最近滞り過ぎですってショック!


ちゃんと更新しようよ、、私あせる


何だかんだいろいろあって、忙しい1週間でしたぁぶーぶー

人と会ったり、そして人と会ったり、

撮影を手伝ったり、ピアノ弾いたり、あれやこれや・・・。


さて、昨日の電車でのお話電車


40分くらい乗りっぱなしなので、座って寝られるーニコニコ

と思ったのに、思いましたのに。


壁側の端に座って早々、隣のサラリーマン風の人が、

全身全力、でき得る限りをかけて寄りかかってくるガーン

初めてでした。。

あんなに完全に身をゆだねてくる人カエル


気を失ってる人は、ものすごく重いって言いますよねはてなマーク

それを実感いたしました。


40分間、もう隣の人のことで頭がいっぱいUFO

「あの~」

「何で気が付かないの?」

「ちょっと押してみよう」

「お、重い~」

「よし、よけてみよう」

「おっと、私の居場所が彼のものになっちゃうぞ」

「戻ろう」

「・・・・・・」

「この人の体には芯ってものがないのかなぁ?」

「これじゃ私が膝枕してるみたいじゃん!?」

「・・・・・・」

「壁と彼に挟まれて痛いぃ。いいかげん腕がシビレてきた」

「待って待って、本気で腕が痛いんですけど」


「ぬあ~~!!もしや隣の人、

死んでるんじゃ!!??」


そんな訳はありませんペンギン


私が目的地に着いて、彼の隣からやっとこさ開放されふり返ると、

彼は全く目を覚ますことなく、深~い眠りに戻ってゆかれましたぐぅぐぅ


思わず私は、40分間の思いを込めて、

穴が開くほど鋭い視線を彼に送っておきましたブタネコ

とさ。。


こんな私って、心の狭い人間なんだろうか!?



敬具