地元の小学生向けイベント企画を

立ち上げるため

仲間と打ち合わせ

あーじゃないこーじゃないと

話し合うこと7時間

当初は年3回が妥当と言っていたのに

どんどん妄想が膨らんでくる


さて、一般質問の答弁

●高齢者の移動支援

自家用有償旅客運送、許可又は登録を要しない運送について必要性は認めるが、運行主体事業者がいない、既存のタクシー会社との調整が困難などの理由で導入が出来ないとのこと。

ただこれは国土交通省の平成28年のアンケート結果によるもの。

あれから3年が経過し、県内でも地域共助型は発生しているぞ!

●土地建物の相続放棄対策

死亡届申請時や固定資産税通知に相続手続きの必要性を示した案内を追加することを検討。

●入札最低制限価格、少額随意契約の理由開示

適正な処理を行っている。その必要性は無い。

●プラごみゼロ宣言

平成22年のレジ袋削減の取り組みを継続。4月から始まる全国一斉レジ袋有料化を広報する。

町主催イベントにおいて、マイバッグ持参を進めていくことを検討。

子どもの清掃センター見学時に、ペットボトルリサイクルにレジ袋削減も追加し教育することを検討。

●損壊太陽光パネル処理

経産省、環境省のガイドラインに沿って対応している。

損壊パネル処理業者は県がしている業者一覧を参考にしている。災害発生時に備えて協定を結ぶか検討する。

ここで時間切れ

要望

損壊パネルの適正処理のマニュアルを作成し、石綿同様、防災計画に追加して欲しい。