インテリアコーディネーターMAKOの奮闘記

インテリアコーディネーターMAKOの奮闘記

インテリアコーディネーターMAKOのインテリアコーディネート施工例や日々のインテリアコーディネートのコツ、おすすめインテリア小物、自身のライフスタイルをご紹介。

こんにちは♡ワーママ&インテリアコーディネーターMakoこと小島真子ですうへー


インテリア好きな方、インテリアを仕事にしたい方へ
楽~に・おしゃれに・居心地よく過ごせるために、
私が素敵だと感じたモノ・コト、トコを発信しています。
(初めましての方は、自己紹介はこちらになります。)

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連日暑い日々が続きますねニヤニヤ
熱中症には、気を付けたいところですが、
実は、外だけでなく室内でも気を付けないと事故につながることって多いですアセアセ


室内の中で据え置きの物ってどれくらいの量、ありますか??
ラグ上に新聞とか、洗濯物とかティッシュケースとか色々・・・。



生活をしていると、なんだかんだで据え置きの物が増えていきます。


据え置きのものが床に散らばると、乱雑な印象だけではなく掃除もしづらく、またつまづいて転んでしまいやすくなります。



据置のもの以外も電気コード、ラグマットの色、照明の場所などでも
家の中が危険地帯になることがあります。


image

そんな室内での危険なところをハマカーンの浜谷さんと一緒に確認し、
対処法の撮影を行いました。

詳細は、8月13日のなないろ日和をご確認ください。

コロナ問題でおうち時間が長く、特にこれから暑さのせいで動くのもだるく、おうちでゴロゴロになりそうです💦


そうなると、我が家なんかすぐに床やテーブルの上とか、不要なものがぐちゃぐちゃに集まってきます😭それでなくても、ベビー👶がいつもやらかしてくれるのに笑


私もベビー👶の時、同じ想いを母親にさせたんだろうなぁ笑




赤ちゃんとして生まれてきた私たちは年齢を重ねていくと赤ちゃんに戻っていきます。

但し、今までできていたことが出来なくなっていくという実感がわかりづらく、
それが事前に対応できていないと、困った事につながります。

年齢を重ねてシニア層になっていくと、
筋力も衰えてきますし、視力の見え方も変わってきます。

普通に上げることが出来ていた足が、ひきづるような感じで歩くようになったり、

階段の上り下りでも息切れをしたり、階段の境目がわからなく手摺を必要としたり。

老化により、水晶体が濁り黄色っぽく見えてきて、本来の黄色がみえずらかったり、
視野が今までの半分になってしまったりと。


リフォームをお考えの方は、体に優しい部屋作りを意識しながら行うと
より居心地よい空間になります。
コロナ問題により家の中で過ごすことが多くなり、行動が制限されてきている状況です。
一番長くいる場所をより居心地よく。

単におしゃれに、機能的にというわけではなく。
自分に合う空間作りをしていってみて下さいね。
 

 

 


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