舞台と面接
先日(と言っても9月下旬)舞台 文豪ストレイドッグス~黒の時代~を観劇しに行きました。1枚余分にあったので、Twitterでお譲り先を探しあと1日というところで無事に見つかりました。開場時間前にチケットと代金を交換。なんとお譲り先の方も同じ俳優さん推しで話に花を咲かせてしまったwお譲り先さんはもう2度も観劇したらしく、ラストがラストなだけに友人から「ドM」と言われたそうw文ストの黒の時代は太宰治がまだポートマフィアに属していたときの話。無頼派の太宰、織田作、坂口の3人が絡む話。中島敦が主人公のときの文ストとは違い、大人な雰囲気のそしてハードボイルドな話でした。泣いた😭2,3度見たくなる気持ち、分かるかも…。そして、日付は変わってつい昨日。図書館司書になるため、面接を受けてきました…。受かるといいな…。図書館司書になったら守秘義務が発生するため、職場の内情はなかなか言えなくなるー!!でもそれが図書館司書という仕事なのだよ。頑張るマン。