誤字だらけの痛々しいブログ小説
生きるのって辛いですよね?
私がそんなことを思ったのわ高校受験シーズンでした。
親にわお前の脳みそで学校行っても金の無駄なんて言われて・・・
そんなことわわかってます。
わかってるからこそ・・・そこをつつかれると無性に腹が立つ、でもこんなところで反抗してますます高校にも行けなくなるのもごめんなので親に土下座して頼みました。
私わその頃趣味と言えるものもなく何にも興味がわかなく、ただ朝おきて学校行って帰ってご飯お風呂寝るを繰り返す。
どこにでもある痛々しい小説の内容みたいですが毎日がそんな感じだったので仕方がなかったです。
今でも生きるのが辛い、かと言って死のうとも思わない。
人間って欲張りですよね。(この感情が私だけだったらすいませんでした。)
こんなのブログに書いてどうすんだよとか思われても仕方ないのですが、自己マンでしょうね多分
話の続きね
別に借金があるわけでも、恋人に振られたわけでも、いじめにあってるわけでもない。
私は私なりにこの世界がわかってしまった。
「生きていることに意味はあるのかなぁ~?」って最近よく思います。
昔のお偉いさん(哲学者)の方々が考え、未だに答えの出ない問いです。
答えがないのは、きっと生きることに意味がないからだろう、きっと
それに私わこうも考える。
真の天才はみんな自殺してる、と。
言っておきますが、私が天才と定義するのはガリレオさんやエジソンさんでわないですよ?
生きることの虚しさに気付けた人たちのことです。
そいつらは歴史に自らの命を断っていったんだろうと思います。
自らの命を断てる動物わ人間だけらしいのでやはり人間わすごいな~と思います。
まぁ私は自殺できるような人間でもないのでここにいるのだと思います。
変なこと書いてすいませんでした。でもこれが私から見た世界です。。。
今日はこの辺で次の私の気まぐれで会いましょう。
