みな様 こんばんは!
お久しぶりの投稿となりました。
毎日毎日
満員電車で肩身の狭い思いしながら電車に乗り
乗り込んでは
吐きだ出されるかのように
駅に降り
仕事の一番のやまばです
この、満員電車さえ乗り切れば
あとは
自分の好きな仕事が待っています。
1日があっと言う間に過ぎてしまいます
いやっ!
前置き長すぎました
すみません
はい。
本題へ
最近よく
元カレのことを思い出します
元カレと書けるようになりました。
元カレじゃない!
まだ、終わってない!と思ってる時もありましたから
少しづつ
少しづつ
受け入れるようになりました。
時には
あんなやつーーーと思って
悪者にしたくてしたくて仕方なのない時もあります。
連絡したいとき?
それは、お酒飲んだりして
ほんの少し、一瞬 もうかけてまえ!
なんて思うときもありましたよ(かけてません)
それでも
私は、元カレと付き合ってる間
どんな想いをして
どんな二人の思い出を紡いできたのかな?
どんな形が残ったのかな?
私は過去のかけらを拾いに
行くことが多くなりました
見えてくるのは
さみしかった自分でした。
無理して背伸びしていたこともありました
元カレのすきなご飯たっくさん作りました
元カレと過ごす時間が大切で大切で
自分より大切にしていることもありました
でも当時の私は
そんな自分がしんどい、よりも
私を選んで欲しい!
私を見て欲しい!
だったのかもしれません
こんな女そりゃ嫌われるは!と
思わないで
そこまで
自分の気持ちに耳を傾けることが
できなかった環境にいたと言うことだと
思います
自分のかけらを拾い集めて
自分がもう限界だったことも知りました
もう、本当は私頑張れなかったんじゃない?
私、本当は旅行に行ったら横並びで一緒に思い出作りたかったんじゃない?
心から
大切だと思ってもらいたかったんじゃない?
それを
しかたない
しかたない
しかたないって
呪文をかけて
大丈夫なふりして
そんなかけらひろい集めたら
もう
やめよう
もう
無理
もう
こんなに傷ついて
もう、そんなんせんでいい
もう傷つかんでいい!
傷つく様なこと
しないさせない
そんな確固たる自分の想いが
心から沸き上がりました
まだ
私の中で
元カレはいます
でも、もうこれ以上は
自分傷つけれないので
自分が自分をまもる!
と思ってます
まさか
自分が自分のかけら拾いにいくとは思っていませんでした。
沢山沢山落ちてました
拾い集めたら
こんな少し強い自分になれました。
怖がらず
自分のかけら拾い集めるたびに出てみませんか?