こんにちは!
今日は姉にブチ切れ!たお話し。
姉と私は3歳違い。
姉は私と違い要領のよい女の子でした。
(私からはそう見えてた)
母からいつもお姉ちゃんみたいにはなっちゃだめよ!
とか
お姉ちゃんは〇〇できないからあなたは努力してね
とか とか
いろいろな事をお姉ちゃんはできない分あなたへ(私)となっていた。
私は子供の頃お母さんが大好きだったのを覚えてる
お母さんが笑ってくれたら嬉しい。
喜んでくれたら嬉しい。
だからあれこれやってみるのですが、
やればやる程母は不機嫌になるのです。
そんな幼少期を過ごした私はどうしても周りの機嫌、顔色を伺う人になっていったのです。
かたや姉ちゃんは、破天荒に親に迷惑をかけながら、その上親に気にかけてもらいながら生きている。そんな風に私の目には写っていたのです。
少し前に大きく衝突するまではそれは消えてなくなる事はありませんでした。
親と距離を取るのと同時に姉からも私は離れていきました。
姉と連絡を少しづつ増やしていく中でやはり感じる圧力、マウントとり
そんな事がまた嫌になりました。
姉はお金があるので美容皮膚科や美容院は頻繁に行けるのです。
そんな中
私に会うたびに
「あんた白髪ふえたんじゃかい?」
「あんたシワが増えたんじゃない?」
私は
ブチ切れて
「毎回毎回マウントとるのやてくれない?」
「とってないしー」
「だいたい、昔から私を馬鹿にしたりいじめたり本当いやだったんだよ‼️」と過去の思いをぶちまけました。
はいっ。
同じ親の子なのです。
ブチ切れ案件の時と同じです。
「あんたいつまで言ってるの?あんた何歳なの?いつまでいうつもり?」
私はたびたび母親に言われてきました。
またここでも聞くのかぁー。と
ただ、震えながら言ったこの言葉達。
言葉に出した私。
勇気を持って言えた自分に
やっぱり喜びを持ちました。
姉からは
「もう連絡してこないで!」
「こっちも連絡しません」
そんか形で終了した
ブチ切れ案件2
しばらくは連絡しないつもりです。
今後は時の流れに身を任せます。