おはようございます
西伊豆へ
目指す目的地は
ことリッぷのP116
なまこ壁通りを歩く
ノスタルジック松崎さんぽ
なまこって???
発見
なまこって書いてある
Wikipediaで調べたら
なまこ壁とは、土蔵などの壁塗りの様式のひとつ
壁面に平瓦を並べて貼り、瓦の目地(継ぎ目)に漆喰をかまぼこ型に盛り付けて塗る工法。
その目地がナマコに似てることから呼ばれた。
参考 なまこ壁のある街並み
●静岡県松崎町
●岡山県倉敷市(倉敷美觀地区)
●広島県東広島市(酒蔵通り)
●山口県萩市(菊屋横丁)
●福岡県うきは市(吉井町『蔵しっく通り』)
あーーなるほど、懐かしく感じたのは倉敷で見てたからかーーーー。
なまこ壁
本来は防火、保湿、除湿などを目的として造られたものである。
歴史建築
伊豆文邸
独特の美しさですね
伊豆文邸
明治43年の建築
かつては呉服商が営まれてた
正面の帳場や土間
当時の面影を残してて
タイムスリップした感じ
時間がゆっくり流れてて
和んでしまいます。
ここは、所有者さんが建物寄贈をして
無料休憩所として開放してるんですよ
ボランティアで町の方が
色々説明や、昨日来てたらお汁粉ふるまってたのよって
残念。
開館時間が午前9:00~午後4:00まで
4時まわったんだけど、こころよくどうぞ~って
ありがとうございます
只今、こどもの日にちなんで五月人形が展示されていますよ
中庭も素敵
建物の中はノスタルジック
驚いたのは、ラジオが流れ出たのですが☟現役でした
レトロ


お二階もどうぞ~って
おじゃまします
二階の窓から
二階からの景色
寛げます
一階にもどり
水琴窟
匠の技
縁先に置かれた手水鉢や庭先の蹲から溢れた水、又はそれらで手を清めた後の水を利用して、庭園に微妙な音を響かせる日本独自の風流な仕掛け。
琴の音に似てる事から水琴窟と呼ばれ、
庭師がかめに落ちる水滴の音を聴き、その響きが良い事に気づいたことから生まれる。
庭師の遊び心から生まれた☟
外から見た伊豆文邸
近くを散策
なまこ壁魅力的です。
皆様も是非オススメコースですよ
おまけ
水琴窟の音色聴けますよ☞こちら http://www.kazenosuikin.net

西伊豆へ
目指す目的地は
ことリッぷのP116
なまこ壁通りを歩く
ノスタルジック松崎さんぽ
なまこって???
発見

なまこって書いてある

Wikipediaで調べたら
なまこ壁とは、土蔵などの壁塗りの様式のひとつ
壁面に平瓦を並べて貼り、瓦の目地(継ぎ目)に漆喰をかまぼこ型に盛り付けて塗る工法。
その目地がナマコに似てることから呼ばれた。
参考 なまこ壁のある街並み
●静岡県松崎町
●岡山県倉敷市(倉敷美觀地区)
●広島県東広島市(酒蔵通り)
●山口県萩市(菊屋横丁)
●福岡県うきは市(吉井町『蔵しっく通り』)
あーーなるほど、懐かしく感じたのは倉敷で見てたからかーーーー。
なまこ壁
本来は防火、保湿、除湿などを目的として造られたものである。
歴史建築
伊豆文邸
独特の美しさですね

伊豆文邸
明治43年の建築
かつては呉服商が営まれてた
正面の帳場や土間
当時の面影を残してて
タイムスリップした感じ
時間がゆっくり流れてて

和んでしまいます。
ここは、所有者さんが建物寄贈をして
無料休憩所として開放してるんですよ
ボランティアで町の方が
色々説明や、昨日来てたらお汁粉ふるまってたのよって
残念。
開館時間が午前9:00~午後4:00まで
4時まわったんだけど、こころよくどうぞ~って
ありがとうございます
只今、こどもの日にちなんで五月人形が展示されていますよ

中庭も素敵
建物の中はノスタルジック
驚いたのは、ラジオが流れ出たのですが☟現役でした

レトロ



お二階もどうぞ~って
おじゃまします
二階の窓から
二階からの景色
寛げます

一階にもどり
水琴窟
匠の技
縁先に置かれた手水鉢や庭先の蹲から溢れた水、又はそれらで手を清めた後の水を利用して、庭園に微妙な音を響かせる日本独自の風流な仕掛け。
琴の音に似てる事から水琴窟と呼ばれ、
庭師がかめに落ちる水滴の音を聴き、その響きが良い事に気づいたことから生まれる。
庭師の遊び心から生まれた☟
外から見た伊豆文邸
近くを散策
なまこ壁魅力的です。
皆様も是非オススメコースですよ

おまけ
水琴窟の音色聴けますよ☞こちら http://www.kazenosuikin.net































