ドラゴンフルーツの花が、殊のほか好評でしたので、
プランターで育て始めたサンカクサボテン。
このサボテンの実をピタヤまたはドラゴンフルーツと呼んでいます。
お気に入りのプラントを配置したロック・ガーデン。
この中に、パイナップル、タヒチアン・ノニ(八重山アオキ)、ミョウガがまぎれています。
我ながら節操のない植え方!
この蕾をみたとき、開花は今晩!
と予想。
午後5時35分。
2009年9月5日午後7時58分。
ドラゴンフルーツ (dragon fruit) 、またはピタヤ (pitaya) は、サボテン科 ヒモサボテン属のサンカクサボテン の果実 を指す。中国語 名は 火龙果(火龍果; ピン音 : huǒlóngguǒ)。メキシコ および中南米 原産。日本では果皮 が黄色いものを区別してピタヤ(イエローピタヤ)と呼んでいるが、ピタヤは本来サンカクサボテン の果実の総称であり、ドラゴンフルーツとはピタヤの一品種に付けられた商品名である。ベトナム 、マレーシア など東南アジア、台湾 、中国 南部とイスラエル などで主に栽培されている。近年になって、日本においても沖縄や九州での農業栽培がされている。





