糸魚川の黒翡翠勾玉の微調整黒翡翠、勾玉御二方の微調整が完了致しました後から研ぎ出し始めてたんですけど…眼の中を皆んな同時に研ぎ始めるとやはり手間のかかる勾玉の方に気持ちが行ってしまいました板からの切り出し始めに比べると、最初は似たような形に見えてましたが…眼の大きさと懐の深さは同じくらいですが全体的な雰囲気が全く違いますこのままでも良いんじゃ無いかと思う位に肌がきめ細やかに削るまえの多少の面影は残ってますかね続けて見るとやっぱりかなりの差が有ります艶を出して行くか出してから落とすか悩みどころですが…やっぱり勾玉削ってると癒されます…指は攣りますが取り敢えず仕上げに掛からせて頂きます昼休み終わったからまた夕方帰ってからですけどねそれでは失礼致します