日曜夜の英単語
今日も、英語の勉強です。
(悪い)たくらみ、策動{さくどう}、陰謀
計画{けいかく}する、企画{きかく}する、たくらむ、工夫{くふう}する
政治運動{せいじ うんどう}、選挙運動{せんきょ うんどう}、遊説
軍事行動{ぐんじこうどう}、軍事作戦{ぐんじ さくせん}、作戦行動{さくせん こうどう}、会戦{かいせん}、
従軍{じゅうぐん}、戦役{せんえき}、方面作戦{ほうめん さくせん}
〔質・度合い・能力{のうりょく}などを〕高める、強める、強化{きょうか}する、増進{ぞうしん}する
策略{さくりゃく}、戦略{せんりゃく}、術策{じゅっさく}、妙策{みょうさく}、機略{きりゃく}、技術{ぎじゅつ}を要する操作
~を操縦{そうじゅう}する、操作{そうさ}する
~をうまく扱う、巧みに扱う、画策{かくさく}する
陰謀{いんぼう}、たくらみ、謀議{ぼうぎ}、策略
~を描く、描画{びょうが}する、プロットする、(グラフ上に)(点)を書く、座標{ざひょう}で示す、曲線{きょくせん}で表す
田舎風{いなか ふう}な、田舎くさい、偏狭{へんきょう}な、杓子定規{しゃくし じょうぎ}な
~を開始{かいし}する、始める
修道院{しゅうどういん}に住む
《建築》回廊{かいろう}がある
代々の、歴代{れきだい}の
博物館{はくぶつかん}、美術館{びじゅつかん}
地下埋葬所{ちか まいそう じょ}、墳墓{ふんぼ}
〔知識{ちしき}などの〕宝庫{ほうこ}、豊富{ほうふ}な蓄え
〔排他的な〕小集団{しょうしゅうだん}[小さな友人グループ・派閥{はばつ}]をつくる、徒党{ととう}を組む
廷臣、機嫌取りの人
~を要求{ようきゅう}する、主張{しゅちょう}する、自明{じめい}のこととして仮定{かてい}する、前提{ぜんてい}とする
~を舗装{ほそう}する、覆う、~に敷き詰める、敷く
(被害{ひがい}などが)大きい、甚大{じんだい}な
隷属
敵意{てきい}[敵対心{てきたいしん}・反感{はんかん}]を持った[抱いた]、敵視{てきし}する、敵対{てきたい}する、非友好的{ひ ゆうこうてき}な
〔計画などに〕強硬に反対する、断固反対の
敵に属する[が所有する]
《音楽》装飾楽句{そうしょく がっく}、ファンファーレ
気高{けだか}さ、高潔{こうけつ}(さ)
隠遁的{いんとん てき}な、禁欲的{きんよくてき}な
命にかかわる、致命的{ちめいてき}な、正念場{しょうねんば}で、〔勝負{しょうぶ}などが〕ヤマ場で、〔病人{びょうにん}の様態{ようたい}が〕峠で
◇鎌倉時代
~を遂行{すいこう}する、遂げる、行う、推し進める、営む
oversee ~を監督{かんとく}する、監視{かんし}する
Barbarian Subduing Generalissimo 征夷大将軍
結局{けっきょく}~ということ[意味{いみ}]になる、要するに~ということになる、~を意味{いみ}する
真価{しんか}を認めること、正しく評価{ひょうか}されること、正当性{せいとう せい}の認識
〔国際法{こくさいほう}における〕国家{こっか}の承認
控えめな、ささやかな、地味{じみ}な、どこの馬の骨とも分からない、どこぞの
〔地位・身分が〕低い 粗末{そまつ}な、質素{しっそ}な
~を謙虚{けんきょ}にさせる
〔人を〕屈辱的な状態にする
〔人を〕卑しめる
農奴{のうど}、奴隷{どれい}
隷属者
~を表示{ひょうじ}する
~に問い合わせる
~に言及{げんきゅう}する
A を B に差し向ける[行かせる]
~を…と呼ぶ
限定的{げんていてき}な
機動力のある
取り付けられた、据え付けた(搭載)
指揮{しき}、統御
喜びでいっぱいの、有頂天{うちょうてん}の
cult カルト、狂信的教団 狂信的宗教{きょうしん てき しゅうきょう}の信者{しんじゃ}[信奉者{しんぽうしゃ}]
〔宗教的{しゅうきょう てき}〕儀式{ぎしき}、礼拝
(権力{けんりょく}などを)振るう、行使{こうし}する、振りかざす 〔影響{えいきょう}などを〕及ぼす
馬などを止める、抑制{よくせい}する
反乱{はんらん}、暴動{ぼうどう}、謀反{むほん}、(民衆{みんしゅう})蜂起
聡明{そうめい}な、理解力{りかいりょく}の鋭い
不和{ふわ}、紛争
〔申し出などを〕拒絶{きょぜつ}する
拒絶反応{きょぜつ はんのう}を起こさせる、強い嫌悪{けんお}を感じさせる、うんざりさせる、不快{ふかい}にさせる
booty 略奪品{りゃくだつ ひん}、戦利品{せんりひん}、盗品
〔長期{ちょうき}の〕被雇用者{ひ こようしゃ}、従業員{じゅうぎょういん}
〔騎士や貴族などに使えた〕家臣、家来、郎党、召使い{めしつかい}
判決{はんけつ}、命令
(人)を仲間外れにする、(人)に好意{こうい}が失われたと思わせる
《法律》〔財産{ざいさん}などを〕譲渡{じょうと}する
繁栄{はんえい}する、繁茂{はんも}する、繁盛{はんじょう}する、栄える、活躍{かつやく}する、頭角{とうかく}を現す、広く行われる
振り回す、見せびらかす、飾り書きにする
日曜朝から英単語
国際人たるものボキャブラリーが豊富でなければなりません。
今日は、英語の勉強です。
英語で読む日本史(講談社)というのを買ってきて、英語の部分を
読んでみてあやしい&わからない単語を片っ端からアルクさんの
HPで検索しています。
1行に3つもわからない単語があるときがあり、正直気が遠くなる
時もあるのですが、それは、真の国際人を目指すという志に必須と考え、
日曜の朝からしこしこと作業を行っています。
継続は力なり。 Persistence is power.
◇英語で読む日本語
時代は、縄文~奈良時代。
あやしい単語&わからない単語をピックアップしました。
ページにして20ページほど。
先が思いやられます。
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excavate ~を掘る、発掘{はっくつ}する、掘削{くっさく}する
accumulation 蓄積{ちくせき}、集積{しゅうせき}、積み立て
assemblage 集まること、集合{しゅうごう}、集まり、群がり、集団{しゅうだん}、会衆{かいしゅう}
onward 前方{ぜんぽう}へ、進んで
spheres ①圏、圏域{けんいき}、活動範囲{かつどう はんい}、社交範囲{しゃこう はんい}、勢力範囲{せいりょく はんい}、範囲{はんい}、分野{ぶんや}、領域{りょういき}、領分{りょうぶん}、本領,
②階級{かいきゅう}、社会的地位{しゃかいてき ちい}、身分{みぶん}、本分
archipelago 群島{ぐんとう}、列島{れっとう}、多島海
array ①配列{はいれつ}、配置{はいち}、整列{せいれつ}、隊列{たいれつ}
②大群{たいぐん}、多数{たすう}、多量{たりょう}
③きらびやかな服装{ふくそう}、盛装
elaborate 念入り{ねんいり}の、複雑{ふくざつ}な、念入り{ねんいり}な、念入りに作った、凝った、手の込んだ、入念{にゅうねん}な、精巧{せいこう}な、巧妙に仕立て上げられた
metallurgy 冶金(学)、金属学
piecemeal 断片的{だんぺん てき}な、バラバラの、細切れの
stratification 成層{せいそう}、地層{ちそう}、層化
marshland 湿地帯
diked 堤防{ていぼう}を築く、溝を作る
~を堤防{ていぼう}で守る
~を排水{はいすい}する、~を干拓{かんたく}する
drainage 排水{はいすい}、排水法{はいすいほう}、排水路{はいすいろ}、排液{はいえき}、排膿
canal 運河{うんが}、用水路{よう すいろ}、管
~に運河{うんが}を切り開く
granary 穀倉地帯{こくそう ちたい}、穀物倉
smelt ~を溶解{ようかい}する、精練{せいれん}する
forge 炉、かじ屋、溶鉄炉、鍛冶工場
~を鍛造{たんぞう}する、〔鉄などを〕鍛えて~にする
continent 大陸
earthenware 土器{どき}(の)、陶器{とうき}(の)
archaeological 考古学の
deity 神、神性
seal 印、封印{ふういん}、捺印{なついん}、押印{おういん}、印鑑{いんかん}、封鎖{ふうさ}、封かん、標章
inscribe (言葉を)刻む、記す、(名前{なまえ}を)書いて贈呈{ぞうてい}する、~を贈る、献じる、(献辞{けんじ}を)書く、献題{けんだい}する、刻み込む、彫る、銘記{めいき}する、記入{きにゅう}する、記載{きさい}する、記名{きめい}する、登録{とうろく}する
dynastic 王家{おうけ}の
hegemony 主導権{しゅどうけん}、優位{ゆうい}、ヘゲモニー、支配権{しはいけん}、覇権
site 会場、現場、遺跡
reflected in 《be ~》反映している、表される
decease 死亡 死亡{しぼう}する
encompass ~を包み込む、包囲{ほうい}する、取り囲む、網羅{もうら}する、含む、包含{ほうがん}する
hereditary 遺伝性{いでんせい}の、遺伝的{いでんてき}な 世襲{せしゅう}の
Tang 《中国》唐{とう}、タン◆中国の実在の王朝(AD618-907
中国王朝◆仰韶(?-BC21世紀)、竜山・夏(-BC16世紀)、殷、商(-BC11世紀)、周(-BC770)、春秋時代(-BC453)、戦国時代(-BC221)、秦(-BC202)、前漢(-AD8)、新(-AD25)、後漢(-AD220)、三国時代(-AD265)、晋(-AD316)、五胡十六国(-AD420)、南北朝(-AD581)、隋(-AD618)、唐(-AD907)、五代・十国(-AD960)、北宋(-AD1125)、金・南宋(-AD1279)、元(-AD1368)、明(-AD1644)、清(-AD1912)、中華民国。
tomb 墓穴{ぼけつ}、埋葬場所{まいそう ばしょ}、墓、墓石{はかいし}、墓標
mound 塚、小山{こやま}、盛り土、堤、土手{どて}、土塁
distinct 〔ほかのものと〕はっきりと異なる[区別{くべつ}できる]、違った
確かな、否定{ひてい}のしようがない、議論{ぎろん}の余地{よち}がない
eventually 最終的{さいしゅうてき}に(は)、結局{けっきょく}(のところ)、結局{けっきょく}は、ついに、いつかは、いずれは、そのうち、ゆくゆくは、たまりかねて、ようやく、ひいては
chronicle 年代記{ねんだいき}、歴史
equate 一致する
equate ~ with ~を…と同等{どうとう}と見なす[同一視{どういつし}する・結び付ける]、~を…と同じように扱う[見なす]
be identifiable with 同一{どういつ}であると証明{しょうめい}できる、同一視{どういつし}することのできる、身元{みもと}を確認{かくにん}できる、識別可能{しきべつ かのう}な、特定可能{とくてい かのう}な
regalia 王位{おうい}(の象徴{しょうちょう})
coincide 同時(期){どうじ(き)}に起こる[発生する]、同一{どういつ}の空間{くうかん}をしめる
〔形状・性質・意見・思想などが〕一致{いっち}する、同じである、合う、適合{てきごう}する、合致{がっち}する、ぴったり合う
issue(動) (結果{けっか}が~に)なる、由来{ゆらい}する
〔宣言・命令などを〕出す、公布{こうふ}する、公表{こうひょう}する、発表{はっぴょう}する
~を発行{はっこう}する、刊行{かんこう}する
edict 〔政府{せいふ}や支配者{しはいしゃ}の〕布告{ふこく}、政令{せいれい}、法令{ほうれい}
〔正式{せいしき}な〕命令{めいれい}、指示
ascendancy 優勢{ゆうせい}(な状態{じょうたい})、支配的勢力{しはい てき せいりょく}、支配的立場{しはい てき たちば}、支配力{しはいりょく}、統制力{とうせい りょく}、日の出の勢い、権勢{けんせい}、主導権
possess ~を所有{しょゆう}する、保有{ほゆう}する、持つ、(才能{さいのう}を)有する
consort 〔国王{こくおう}・女王{じょおう}の〕配偶者{はいぐうしゃ}
仲間{なかま}
一致{いっち}、共同
grant 許可{きょか}する、承諾{しょうだく}する、かなえてやる
許諾{きょだく}する、供与{きょうよ}する、与える
(仮に~だと)認める[仮定{かてい}する]
rivalry 競争{きょうそう}、対抗{たいこう}、対立関係{たいりつ かんけい}、競争意識{きょうそう いしき}、ライバル心、張り合うこと、意地{いじ}の張り合い
initiate 〔儀式{ぎしき}に参加{さんか}した後の〕新入会員{しんにゅうかいいん}
〔新しい領域{りょういき}などへの〕新規加入者
regent 評議員{ひょうぎいん}、摂政
accession 接近{せっきん}、到達{とうたつ}
取得{しゅとく}、継承{けいしょう}、相続{そうぞく}
就任{しゅうにん}、即位
edict 〔政府{せいふ}や支配者{しはいしゃ}の〕布告{ふこく}、政令{せいれい}、法令{ほうれい}
〔正式{せいしき}な〕命令{めいれい}、指示
census 人口調査{じんこう ちょうさ}、国勢調査
monk 修道士{しゅうどうし}、修士{しゅうし}、修道者{しゅうどうしゃ}、修道僧{しゅうどう そう}、僧、僧侶
nun 修道女{しゅうどうじょ}、尼僧
magnificent 壮大{そうだい}な、堂々{どうどう}たる、素晴{すば}らしい、格調高い、崇高{すうこう}な、壮麗{そうれい}な、堂々{どうどう}とした、雄大{ゆうだい}な、立派{りっぱ}な
inhibite 〔衝動や行動などを〕抑制{よくせい}する、妨げる、阻止{そし}する
manipulation 上手な扱い、巧みな操作{そうさ}、操作{そうさ}、取り扱い
ごまかし
high-handed 高圧的{こうあつてき}な、強圧的{きょうあつてき}な、高飛車な、強引{ごういん}な、横暴{おうぼう}
coup 〈フランス語〉不意{ふい}の一撃{いちげき}、政変{せいへん}、クーデター
expedition 探検{たんけん}、遠征{えんせい}、旅行{りょこう}、長い旅、長征{ちょうせい}、探検隊{たんけんたい}、登山隊
defeate 敗北{はいぼく}、負け
〔敵を〕負かす、倒す、破る、打倒{だとう}する、打ち倒す 〔敵に〕(打ち)勝つ
decisive 決定的{けっていてき}な、決定的{けっていてき}に重要{じゅうよう}な、将来{しょうらい}を決定{けってい}する、明白{めいはく}な、決め手となる、断固{だんこ}たる、確固{かっこ}とした、思い切りがいい、決断力{けつだんりょく}のある
naval 海軍{かいぐん}の
expire 〔契約・運転免許証など〕有効期限{ゆうこう きげん}が切れる、満了{まんりょう}する、終了{しゅうりょう}する、失効{しっこう}する、満期{まんき}になる
disturbance 妨害{ぼうがい}、騒動{そうどう}、乱すこと、迷惑{めいわく}、かく乱、外乱{がいらん}、混乱{こんらん}、騒ぎ、障害{しょうがい}、騒乱{そうらん}
assimilation 同化{どうか}、同一化{どういつか}、吸収
confucian 儒者 孔子{こうし}の、儒教{じゅきょう}の
shrine 聖堂{せいどう}
depict 〔映像・絵画・言葉などで~を〕描く、描写{びょうしゃ}する、表現{ひょうげん}する
pagoda 仏塔
implementation 履行{りこう}、遂行{すいこう}、実施{じっし}、実現{じつげん}、推進{すいしん}、実装
exemplify ~を実証{じっしょう}する、例証{れいしょう}する、例示{れいじ}する、~の良い例となる、範例{はんれい}となる、~を裏付ける{うらづける}、典型的{てんけいてき}に示す、体現{たいげん}する、~の写しを取る
tenure 在職{ざいしょく}[在任{ざいにん}](期間{きかん})
abscond 姿をくらます、逃亡する、持ち逃げする
peasant 小作人{こさくにん}、農民{のうみん}、小規模農業{しょうきぼ のうぎょう}、小作農{こさくのう}、農夫{のうふ}、百姓
pit 穴{あな}、くぼみ、落とし穴、不慮{ふりょ}の危険
~に穴を作る、穴を掘る、穴を開ける、~をへこませる
~を戦わせる、競争{きょうそう}させる、対抗{たいこう}させる
disaffect ~に不満を抱かせる、背かせる
allegedly 申し立てによると、伝えられるところによると、~したとされている[言われている]、~だということになっている
foment 煽る、扇動{せんどう}する、助長{じょちょう}する
rebellion 反乱{はんらん}、反抗{はんこう}、謀反{むほん}、暴動{ぼうどう}、造反{ぞうはん}、反逆{はんぎゃく}
epidemic 病気{びょうき}の流行{りゅうこう}、(一時的{いちじてき}な)流行{りゅうこう}、まん延、思想{しそう}のはやり
imperial 帝国{ていこく}の、皇帝{こうてい}の、皇室{こうしつ}の、皇后{こうごう}の
aspiration 強い願望{がんぼう}、大志{たいし}、あこがれ
disturbe ~を妨げる、邪魔{じゃま}をする、阻害{そがい}する、乱す、~に支障{ししょう}を来たす
当惑{とうわく}[困惑{こんわく}・動揺{どうよう}・心配{しんぱい}]させる、騒がす、不安{ふあん}にする
nunnery 女子修道院
province 州、省、地方{ちほう}、行政区分
commend 褒める、称賛{しょうさん}する、推薦{すいせん}する、表彰{ひょうしょう}する
委ねる、託する
belatedly 遅れて、遅ればせながら、時代遅れ{じだいおくれ}で
enforce 実行{じっこう}する、実施{じっし}する、施行{しこう}する、執行{しっこう}する、強化{きょうか}する
~を強制{きょうせい}する、強要{きょうよう}する、押し付ける
~を強く主張{しゅちょう}する
hitherto 今まで(は)、これまで(は)、これまでに
aspect 様子{ようす}、外見{がいけん}、顔つき、姿{すがた}、表情{ひょうじょう}、容姿{ようし}、容貌
形勢{けいせい}、局面{きょくめん}、状況{じょうきょう}、側面{そくめん}、特徴
〔情勢{じょうせい}・問題{もんだい}などの〕捕らえ方、解釈{かいしゃく}、角度{かくど}、見地{けんち}、見方
ascendancy 優勢{ゆうせい}(な状態{じょうたい})、支配的勢力{しはい てき せいりょく}、支配的立場{しはい てき たちば}、支配力{しはいりょく}、統制力{とうせい りょく}、日の出の勢い、権勢{けんせい}、主導権{しゅどうけん}
displease ~を不快{ふかい}にする、不愉快{ふゆかい}にする、イライラさせる、~の機嫌{きげん}を損じる、気を悪くする、気に障る、~に悪感情{あくかんじょう}を持たせる
dismiss 解散{かいさん}する
解散{かいさん}させる、解雇{かいこ}する、免職{めんしょく}する、解任{かいにん}する、追放{ついほう}する
belatedly 前述
enforce 前述
latter 後者{こうしゃ}の、あとの、近ごろの
hitherto 今まで(は)、これまで(は)、これまでに
confucian 前述
abdicate 退く、退位{たいい}する、辞任{じにん}する、〔正式{せいしき}に〕放棄{ほうき}する
ascendancy 優勢{ゆうせい}(な状態{じょうたい})、支配的勢力{しはい てき せいりょく}、支配的立場{しはい てき たちば}、支配力{しはいりょく}、統制力{とうせい りょく}、日の出の勢い、権勢{けんせい}、主導権
instigated ~を引き起こす、~を推進{すいしん}する、~を駆り立てる
〔人を悪い方向{ほうこう}へ〕唆す、扇動{せんどう}する、けしかける
elevate 持ち上げる、昇進{しょうしん}させる、〔声・気持ち{きもち}を〕高める
councilor 議員{ぎいん}、評議員{ひょうぎいん}、顧問官
monopolize ~を独占{どくせん}する、独り占めする
clergy 聖職者{せいしょくしゃ}、僧侶
enthrone 〔人を〕王位{おうい}に就かせる
《キリスト教》〔人を〕司教{しきょう}に就かせる
thwart 〔人の計画や目的の達成などを〕妨げる、阻止{そし}する、挫折{ざせつ}させる、邪魔{じゃま}する
reascend 再び登る、再上昇{さい じょうしょう}する
distinguish 見分ける{みわける}、区別{くべつ}する、識別{しきべつ}する
~に気付く、~を認める
〔業績{ぎょうせき}などにより再帰代名詞{さいき だいめいし}を〕有名{ゆうめい}[著名{ちょめい}]にする、優れていると認めさせる
expenditure 支出(額){ししゅつ(がく)}、支払い、出費{しゅっぴ}、費用{ひよう}、経費{けいひ}、消費(量)
rebuild 〔壊れた建物{たてもの}などを〕再建{さいけん}する、建て直す、復元{ふくげん}する
〔組織{そしき}などを〕再構築{さい こうちく}する、立て直す、再編{さいへん}する
tribe 部族{ぶぞく}、一族{いちぞく}、種族
pose 姿勢{しせい}、態度{たいど}、気構え{きがまえ}、見せかけ、気取った態度
〔問題{もんだい}などを〕引き起こす、もたらす
~を提出{ていしゅつ}する、提示{ていじ}する、提起{ていき}する、持ちかける、突きつける
grave 墓、墓所{ぼしょ}、死に場所
厳粛{げんしゅく}な、威厳{いげん}のある、重々しい、いかめしい、まじめな
深刻{しんこく}な、憂慮{ゆうりょ}すべき、由々しき
重大{じゅうだい}な、重要{じゅうよう}な、大切{たいせつ}な
accede 継ぐ、継承{けいしょう}する、就く、就任{しゅうにん}する、権力{けんりょく}の座に就く
同意{どうい}する、同意{どうい}を表す、応じる、従う
条約{じょうやく}に加盟{かめい}する
province 州、省、地方{ちほう}、行政区分
district 〔行政などの目的で区分された〕地区{ちく}、地方{ちほう}、区域{くいき}、地域{ちいき}、地帯
hamlet (小)村、小村落、部落
allotment 割り当て{わりあて}、分け前{わけまえ}、分配
acreage 1エーカーほどの土地{とち}、エーカーで測った面積{めんせき}、地積{ちせき}、エーカー数、地所
allott ~を割り振る、充てる、割り当てる、配る、分ける、割り付ける
liable to 《be ~》~しがちだ、~しそうだ、~の傾向{けいこう}がある、~に傾きやすい◆良くないことに用いる
《be ~》〔病気{びょうき}などに〕かかりやすい
《be ~》~に対して責任{せきにん}がある、~する義務{ぎむ}がある
corvee 強制労働{きょうせい ろうどう}、賦役{ふえき}、勤労奉仕{きんろう ほうし}、厄介{やっかい}な仕事
hitherto 今まで(は)、これまで(は)、これまでに
chieftain 首領{しゅりょう}、族長{ぞくちょう}、首長
reclamation 開墾{かいこん}、開拓{かいたく}、干拓
再生{さいせい}、再利用
aristocracy 貴族政治{きぞく せいじ}(の国)
貴族{きぞく}、貴族社会 上流階級
magnates (業界{ぎょうかい}の)有力者{ゆうりょくしゃ}、大物{おおもの}、大立者
extent 範囲{はんい}、程度{ていど}、限界{げんかい}、限度
peasant 小作人{こさくにん}、農民{のうみん}、小規模農業{しょうきぼ のうぎょう}、小作農{こさくのう}、農夫{のうふ}、百姓{ひゃくしょう}
reclaim 再要求{さい ようきゅう}、再請求{さい せいきゅう}、返還要求
開墾{かいこん}、開拓
thenceforth その時以来
perpetuity 永続(性)
consequence 〔ある行動を選択したために導かれた〕結果{けっか}、結論{けつろん}、結末{けつまつ}、成り行き、帰結{きけつ}、因果関係
重大{じゅうだい}さ、重大性{じゅうだい せい}、重要性
redouble 〔努力{どりょく}などが〕倍加{ばいか}する
decisive 決定的{けっていてき}な、決定的{けっていてき}に重要{じゅうよう}な、将来{しょうらい}を決定{けってい}する、明白{めいはく}な、決め手となる、断固{だんこ}たる、確固{かっこ}とした、思い切りがいい、決断力{けつだんりょく}のある
evolution 進化(論)
ripening 熟成
due in 入荷予定、入庫予定
due 当然支払われるべきもの
会費{かいひ}、手数料{てすうりょう}、税
期限{きげん}が来て、当然支払うべき、満期{まんき}の
正当{せいとう}な、当然{とうぜん}の、十分{じゅうぶん}な、〔尊敬{そんけい}が〕当然与えられるべきの
resumption 取り戻すこと、回復{かいふく}、回収{かいしゅう}、再開{さいかい}、続行
envoy 使節{しせつ}、使者{ししゃ}、外交官{がいこうかん}、外交使節{がいこう しせつ}、公使{こうし}、特使{とくし}
halt 中止{ちゅうし}、休止{きゅうし}、中断{ちゅうだん}、停止{ていし}、停車場
停止{ていし}する、立ち止まる、止まる、休止{きゅうし}[中断{ちゅうだん}・停止{ていし}・中止{ちゅうし}]する、ためらう
dispatch 〔郵便{ゆうびん}などの〕発送{はっそう}、〔使者{ししゃ}などの〕派遣
〔軍や外交関係{がいこう かんけい}の〕公式文書{こうしき ぶんしょ}、報告書
〔仕事{しごと}などの〕素早{すばや}さ、効率{こうりつ}の良さ
殺害{さつがい}、処刑
〔部隊などを〕派遣{はけん}する
〔仕事{しごと}を〕さっさと片付ける{かたづける}
delegation 代表団{だいひょうだん}、派遣団{はけんだん}、代議員団{だいぎいん だん}、委任
occasion 出来事{できごと}、〔ある事がおきる〕時、場合
〔ある事をする〕好機{こうき}、チャンス
〔ある事を引き起こす直接{ちょくせつ}の〕原因{げんいん}、理由
voyage 船旅{ふなたび}、空の旅、航海{こうかい}、航海記{こうかい き}、飛行
perilous 危険{きけん}な、冒険的{ぼうけんてき}な、危険{きけん}の多い、危険性{きけん せい}の高い
fatal 致命的{ちめい てき}(な)結果
命にかかわる、致命的{ちめいてき}な、命取りになる
破滅的{はめつ てき}な、破壊的{はかい てき}な
undertake 〔義務・責任・仕事・地位などを〕引き受ける、請け負う、負う
企てる、始める、~に着手する、~に取り掛かる
indicates ~を指し示す、表す、表示{ひょうじ}する、示唆{しさ}する、暗示{あんじ}する、指示{しじ}する、指す、知らせる、指摘{してき}する
~の印である、徴候{ちょうこう}である
eagerness 熱烈{ねつれつ}、切望{せつぼう}すること、熱心{ねっしん}、熱望{ねつぼう}、熱意{ねつい}、意欲
sought seek の過去・過去分詞形
accompany ~について行く、同行{どうこう}する、付き添う、同伴{どうはん}する、一緒{いっしょ}に行く[する]
~に伴って起こる、付随{ふずい}して起こる、~と同時{どうじ}に生じる
~に添える、添付{てんぷ}する、加える
contribute 貢献{こうけん}する、寄与{きよ}する、寄稿{きこう}する、寄付{きふ}する、助長{じょちょう}する
〔資金{しきん}や援助{えんじょ}などを〕与える、提供{ていきょう}する
significantly 意義深く、有意{ゆうい}に
大いに、著しく、かなり
重大に
〔言動などが〕特別な意味があるかのように、意味ありげに
abundance 多量{たりょう}、豊富{ほうふ}、多数{たすう}、潤沢{じゅんたく}、裕福
sutra 《ヒンドゥー教・仏教》経典
attempt 試み{こころみ}、企て
攻撃{こうげき}、襲撃
試みる、企てる
convey ~を搬送{はんそう}する、運ぶ、運搬{うんぱん}する
〔意思{いし}・情報{じょうほう}を〕伝達{でんたつ}する、伝える、告げる
〔財産{ざいさん}・権利{けんり}を〕譲渡{じょうと}する
sect 派閥{はばつ}、教派{きょうは}、学派{がくは}、分派
vigor 活力、気力、活気、元気、精力
diversity 多様性{たよう せい}、相違
quintessence 真髄{しんずい}、本質{ほんしつ}、精、典型{てんけい}、第5元素
contradictory 相反{あいはん}する、矛盾{むじゅん}する、正反対{せいはんたい}の
uniquely 独自{どくじ}に、比類{ひるい}なく、他に類を見ないほど、一意的{いちい てき}に
imaginative 想像力{そうぞうりょく}に富んだ、想像{そうぞう}にふける
subtlety 巧妙{こうみょう}さ、希薄{きはく}(であること)、繊細{せんさい}さ、機微{きび}、デリカシー
poetic 詩的{してき}な、詩の(ような)
anthology アンソロジー、詞華集{しかしゅう}、名詩選{めいしせん}、選集{せんしゅう}、名曲集{めいきょく しゅう}、名画集
masterpiece 名作{めいさく}、最高傑作{さいこう けっさく}、名人芸
gazetteers 地名辞典{ちめい じてん}、地名索引
ガイドブック◆ワイン・レストランの
topography 地形{ちけい}学[図]、地質(学){ちしつ(がく)}、地勢図{ちせいず}、地誌
culmination 最高点{さいこう てん}、頂点{ちょうてん}、最高度{さいこう ど}、絶頂{ぜっちょう}、全盛{ぜんせい}、成就{じょうじゅ}
sponsorship 財政援助{ざいせい えんじょ}、資金提供{しきん ていきょう}、後援{こうえん}、助成金
pervasive 行き渡る、普及{ふきゅう}する、広がる傾向{けいこう}にある、〔全面的{ぜんめんてき}に〕広がる、拡散的{かくさんてき}な、広範囲{こうはんい}な、まん延する
日本人の祖先はユダヤ人と考える40の根拠
真の国際人たるもの自分の国のルーツを追跡する必要があります。
日本の歴史を探っているうちにトンデモな、でも妙に信憑性のある話に遭遇しました。
それは、日ユ同祖論(にちゆどうそろん)。
日本人の祖先はユダヤ人であるという説。
信じられますか。
僕はいろいろな類似点、論拠を見て、ありうる、と思いました。
そうなると今中東で起きているイスラエルとイスラムの戦闘も他人事ではなくなってきます。
wikiより転載
◇日ユ同祖論が主張されている根拠
1.伊勢神宮に安置されている三種の神器の1つ、八咫鏡の裏には、ヘブライ文字が書かれているとのうわさがある。三笠宮に聞いたら、昭和天皇も自分も鏡を見たことがないと答えた。
2.伊勢神宮の内宮から外宮に至る参道の石灯眥(石灯籠合計約700基)には、ダビデの星が刻み込まれている。
3.エルサレム神殿の門には天皇家の16弁の菊花紋(菊花紋章)と共通した紋章が刻み込まれている。
4.ユダヤの“シオン(Zion)祭り”は、日本の三大祭りの1つである京都の祇園(ぎおん)祭りと同じ7月17日に行なわれるが、“ギオン”は“ジオン”の転聲だと指摘する研究家がいる。ユダヤのシオン祭りは、ノア一家が大洪水を無事乗り越えたことを祝う祭りで、7月17日は、旧約聖書で、ノアの大洪水が終わった日とされている。更に、この祇園祭りでは「モーセ山」という言葉が用いられ、祇園祭りと古代ヘブライとの関係性を想起させる。
5.神社の赤色は古代ユダヤの神殿と同じ色である。
6.日本の神社の前に置いてある狛犬(こまいぬ)は犬というよりも獅子であるが、古代ソロモン神殿の前にもライオンの像が置いてあった。ライオンはダビデ王統を担うユダ族のシンボルであった。
7.生後30日目に赤ちゃんを神社に初詣でさせる習慣は、日本とユダヤにしか見られないものである。
日本もユダヤも、水や塩で身を清める禊の習慣がある。
8.ユダヤのメズサ(護符)と日本のお守りは同一である。
9.古代ヘブライの祭睚レビ族はみな白い服装をしていた。非常にゆったりとした和服のような服で、そで口には「リンネ」と呼ばれる房が付いていた。ヒラクティリーを使用していた。彼らの姿はまさしく神道の神官や修験道の山伏のような姿をしていたのである。
10.ユダヤ教徒が祈りの際に額に付ける黒い小箱のヒラクティリーと山伏の兜巾は非常に類似している。このような類似性は世界中のどの民族、宗教にも見られず、ただユダヤ教徒と日本の山伏との間にのみ存在する。
11.ひらがな・カタカナとヘブライ語の類似性を指摘した。日本語の中にヘブライ語の単語が混在していることも指摘した。「私は14年の歳月をかけて世界各地の言語を調べあげた。世界には中南米のマヤ人をはじめ、いくつも“失われたイスラエル10支族”の候補となる民族がいるのだが、日本語のようにヘブライ語起源の言葉を多数持つところはなかった。一般に日本語はどの言語にも関連がないため“孤立した言語”とされているが、ヘブライ語と類似した単語がゆうに3000語を超えて存在している。」
12.天皇の公式名である「スメラ・ミコト」は古代ヘブライ語アラム方言で「サマリアの大王」を意味し、初代神武天皇の和風諡号である「カム・ヤマト・イワレ・ビコ・スメラ・ミコト」は「サマリアの大王・神のヘブライ民族の高尚な創設者」という意味になっているという。(「サマリア」とは古代の北イスラエル王国の首都)
サミュエル・Aリンドバーグ
13.天皇の古称である「ミカド(帝)」はヘブライ語に訳すと「ガド族出身の者」という意味に当たり、ガド族の始祖であるガドの長男の名前は「ニェポン(ニッポン/英語ではジェッポン)」であったという。
14.祇園祭りに登場する数多くの山車の中には、古代ヘブライで用いられた織様と同じ文様を付けたものが存在している。京都市下京区四条鳥丸西入の山鉾「函谷鉾」の前掛けは、旧約聖書の『創世記』の一場面を描いた16世紀末のタペストリーである。中京区室町通六角下ルの山鉾「鯉山」の見送りは、古代ヘブライのダビデ王を描いた有名な図である。
15.日ユ同祖論はここまで立証できる(『歴史読本臨時増刊 世界 謎のユダヤ』新人物往来社 1987年3月)
八咫鏡裏のヘブライ文字については作意を感じる。
16.伊勢神宮の石灯篭は、神宮審議会では、菊の紋はよいがヒマワリの紋はいらないとしたところ、当時の式部官二荒伯爵と森岡善照(元大阪タクシー㈱社長)奉賛会長の主張により入れたが、実はGHQ(連合国軍最高司令官総司令部)からダビデ章とヘロデ王の紋を入れたら許す、との圧力がかかったとする。
17.日本人とユダヤ人の男性Y染色体の大きさが同じであることが、パリ大学の教授によって発見された。これは、他には見られない現象だという。
18.『日本書紀』に記される日本神話の神武東征によれば、イワレヒコ(庚午年1月1日(西暦紀元前711年2月13日)誕生と推定される)は西国の日向から東方へ遠征し、数多の苦闘の末に大和・橿原の地に到達して辛酉年春正月庚辰朔(西暦紀元前660年2月11日と推定される)に即位し、初代天皇の神武天皇となったとされている。この神話の暗喩を意味解くと、日本人の始祖は日本列島よりも遥か西の地から出た民族であり、何らかの事情からその地を離れ安住の地を目指して東方へ移動し続けた結果、最後は日本に到達したと以下の通り主張する者もいる。
19.北のイスラエル王国がアッシリアに滅ぼされ祖国を追われた同国民がいずこかへと消え失せたのが西暦紀元前721年。世界史屈指の謎とされるイスラエルの失われた10支族である。今日10支族の痕跡が色濃く見られる地にはインドのカシミール地方・アフガニスタン・中国などが上げられるが、これらを地図上から検証すると彼ら10支族の行程としてシルクロードが浮かび上がる。神武天皇の誕生年は紀元前711年であるが、一方でイスラエル10支族が失踪したのは紀元前721年とその差は僅か10年となる。これらの事から神武天皇=失われたイスラエル10支族を意味し東征神話=イスラエルから日本へ達した彼らの旅路を示すものではないかというものである。
20.「東方の日出づる国」は古代よりヘブライの民にとって「天国」を意味しているが、約束の大地カナンは「カヌ・ナー」の転聲としてヘブライ語で読むとき「葦の原」を意味し、「東方の日出づる国」はヘブライ語で「ミズホラ」と呼ぶので日本の古名「豊葦原(トヨアシハラ)ミズホの国」の意味が判明すると指摘する研究家もいる。更に大和朝廷の「ヤマト」は、ヘブライ語アラム方言では「ヤ・ウマト」と分解され、「神の民」という意味になるという。
21.古代ヘブライ神殿と日本の神社の構造が似ている。もともと古代ヘブライ神殿は「幕屋」と呼ばれる移動式だったが、幕屋はその名の通り周囲を幕や板で囲み、中で神に捧げる祭睚を行なった。全体ではないが、囲むという概念は日本の神社でも見られ同様に祭睚は極秘である。幕屋の中の構造は基本的には聖所・至聖所・拝殿に分かれていて、祭壇には明かりをともす常夜灯があり脇には手を洗う水盤があった。有名な古代ソロモン神殿(エルサレム神殿)の前にはお耄銭(賽銭)を入れる箱も置かれていた。
22.伊勢神宮暦は他の神社と違ってヘブライ暦(ユダヤ暦)と一致している。
23.現在日本人の総氏神を睚っているのは伊勢神宮であるが、この伊勢神宮の前身(元伊勢)は「眥(この)神社」であり、この本来の伊勢神宮ともいえる「眥神社」の宮司を代々務めてきたのが海部一族である(海部俊樹元首相の遠い親戚)。現在82代目宮司を務める海部光彦氏は最近になってそれまで極秘であった“裏家紋”を公開した。「眥神社」の奥の院である「真名井神社」の石碑に刻み込まれたその裏家紋は「ダビデ王の紋章(六竏星(六芒星))」であった。
24.神社につきものの鳥居(とりい)は外国人のみならず日本人自身にもあまり由来の知られていないものである。しかし、ユダヤ人が見れば鳥居の形は古代ヘブライの建物(玄関口)とそっくりの構造をしていることが理解できる。ちなみに「トリイ」はヘブライ語アラム方言で「門」という意味である。
(注:鳥居に関しては古代中国・商(殷)王朝の影響があったという説がある。商王朝において鳥は神の意思を伝える使者とされ鳥が止まり易くする為にあのような形になったと考えられる。赤(朱)は商王朝において至高の色とされており、これを神社、鳥居に使用したのは当然と言える。日本文化と商王朝の類似点は正座の習慣などその他においても多い。ただ商王朝も他地域から何かしらの影響を受けた可能性は考えられる。)
25.ユダヤ人の宗教的な行事で日本と最もよく似ているのは過越(すぎこし)祭である。過越祭(ペサハ)は、ユダヤ教でいう新年の祭りで、ユダヤの祭日のうちで最古かつ最大のものである。その日は日本の年越しと同じように家族で寝ないで夜を明かす。更に過越祭の日だけは普段と食べるものが違っていて普段はふっくらとしたパンを食べるのであるが、この日に限って、「種なしのパン(マッツォ)」を食べる。この種なしパンは日本でいう「餅(モチ)」に当たる。しかもユダヤ人は丸く平べったい種なしパンを祭壇の両脇に重ねて供えるのだが、これは日本の鏡餅に類似している。過越祭は全部で7日間と規定されており、これも日本の正月の期間と同じである。
26.ユダヤ人の過越祭(ペサハ)は、モーセによる“エジプト脱出事件”(紀元前1290年)にルーツを持っているが、同じく日本の年越しも鳥居もこの大事件にルーツを持っていると考えられる。モーセはかたくなな心を持つエジプト国王ラムセス2世にヘブライ奴隷集団の脱出を認めさせるため一種の“魔術競争”をしたのであるが、エジプト脱出前日に“殺戮の天使”がエジプト全土に襲いかかって来た。その時モーセはヘブライ人たちに“殺戮の天使”の害に合わないためにと、玄関口の二本の柱と鴨居に羊の血を塗らせ“殺戮の天使”が静かに通り過ぎるまで家の中で待つように指示したのであるが、これこそが鳥居のルーツであり年越しのルーツであるとされる。
27.ユダヤ人は現在でも13歳の男子に、成人を迎える儀式“バル・ミツバ”を行なうことで有名だが、日本人も昔、13歳の男子に成人を迎える儀式、元服式を行なっていた。
28.現在の日本で行なわれている相撲とは様相が異なるが、『旧約聖書』には、イスラエル12支族の父ヤコブが天使と相撲をとる光景が描かれている。ヤコブは、この天使との相撲に勝ったことで、「イスラエル(神の戦士)」という名前を授けられたのである。
29.古代ユダヤ人は金髪や黒人ではなく、黒髪・黒目で褐色の人種で背が低かった。
30.ユダヤ人が羊の角から作る笛ショーファーと山伏の吹く法螺貝は、音色が似ている。日本では羊の角が入手出来なかったので似た音の出る法螺貝で代用したという説がある。
31.四国の徳島県の修験道の聖地にして霊山である「剣山」にはソロモンの秘宝が隠されているという根強い噂があり、一時発掘隊が組織された時期もあった。この剣山では毎年「神輿祭り」が行なわれるがその日は、「祇園祭り」と同じ7月17日である。
32.古代ユダヤの聖櫃(アーク)と日本の神輿(みこし)は、良く似ている。
ヘブライの秘宝、「契約の聖櫃(アーク)」は、現在に至るまで行方不明であるため「失われたアーク伝説」として広く公式に知られている。アーク(聖櫃)とはモーセが神から授かった「十戒石板」(モーセの十戒)を保管するための箱で全体に黄金が貼られており、『旧約聖書』の『出エジプト記』にはそのアークの作り方が克明に記されているのだが、その記載を見る限り日本の神輿(みこし)にそっくりである。
33.アークの上部には2つのケルビムの像が羽を広げて向かいあっているが、日本の神輿も金で覆われていて神輿の上には鳳凰(ほうおう)と言われる鳥が作られており大きく羽を広げている。アークの下部には2本の棒が貫通しており、移動するときにはレビ族が肩にかつぎ、鐘や太鼓をならして騒ぎ立てた。しかもかつぐための2本の棒は絶対にアークから抜いてはならなかったように神輿の棒も抜かれることはない。祭りが終わった後も棒を差し込んだまま保管されているのである。このように日本の神輿と聖櫃(アーク)との類似性は高い。
34.日本史上最大最強の渡来人でありながら今なお多くの謎に包まれている秦氏は、昔から多くの研究家によって「ヘブライ系渡来人」ではないかと指摘されている。
秦氏は第15代応神天皇のときに大陸(朝鮮半島か?)から渡来してきたのだが、この時10万(19万ともいわれている・諸説あり)もの人々が日本に帰化したと伝えられている。その一部は大和の葛城に、多くは山城に住んだのだが、雄略天皇(5世紀半ば)の時に京都の太秦(ウズマサ)の地に定住するようになったという。
秦氏は非常に有力な一族で、794年の平安京は秦氏の力によって事実上作られ、仁徳天皇陵のような超巨大古墳建築にも秦氏の力があった。
(ちなみに羽田孜元首相は秦氏の遠い親戚に当たるという)
35.平安京に遷都した桓武天皇は、古代ヘブライの燒祭(はんさい)の儀式を行なっていた。平安京のマークは、あのダビデの紋章と言われ、現在の京都市の市章はその平安京のマークを図案化したものだと指摘されている。平安京をヘブライ語になおすと「エル・シャローム」、すなわち、ヘブライの聖地「エル・サレム」である。名称の類似だけでなく、聖地エルサレムの「城塞」は12の門を持つなど、構造が平安京とよく似ていることが指摘されている。
36.平安京は、ヘブライ語でエル・シャローム(平安の都)となり、古代イスラエルの都エルサレムと同じである。平安京は、天皇の住まう都だが、エルサレムも別名で、「ダビデの町」と呼ばれていた。
37.秦氏の本拠地にある八坂神社の祇園信仰にも、古代ヘブライの信仰に、類似した点がある。八坂神社や伊勢神宮の周辺などに、「蘇民将来」という伝承にまつわる護符があるが、ここにもダビデの紋章が出てくる。
38.日本の神道を発展させた秦氏はキリスト教ネストリウス派だったという説がある。秦氏の本拠地である太秦とは明らかな当て字であるが、語源はイシュ・マシャでありイエス・メシアを表す言葉である。秦氏の建立した神社である大避神社の大避(しんにょう無し)とは、中国においてはユダヤの意味である。
39.日本の神道の天地創造においては三位一体の唯一神信仰(唯一神教)であったことが複数の神道研究家により明らかにされているが、この三位一体信仰は、キリスト教における三位一体(ヤハウェ・イエス・聖霊)の位置と極めて似ている。
40.ユダヤ人は食事の前、トイレのあと、教会堂の入り口で手を洗うなどの習慣がある。日本人も神社を詣でる前には必ず入り口で禊として手を洗う。ユダヤ人は日本人と同じように、まず体を洗ってから風呂に入る。ユダヤ人以外の西欧人はバスタブの中で体を洗う。
