自分のこのブログ、閉鎖、つか、辞める事に致しました。
家庭の事情で携帯を取り上げられてしまい、あまり更新する事ができないので
お友達になってくれた紫音、グルっぽに入ってくれたとりっぴぃさん、その他のお世話になった人。
ありがとうございました。
こーしん。
こんにちわー!!
今テンションがやや上がってる、 A I です。
明日もしかしたら休校だぜ!!
やっふー!!
あ、そうそう。
自分今日友達Aと喧嘩したぜ。
ま、自分も悪いけど、あっちのが悪い…と思う。
内容聞いてくれます??
~回想~
「 A I ちゃん。」
「ん??どーした??」 (学校ではだいぶ明るい性格です。)
「Aのーロッカーから教科書とってくれん??」
「あ、ええよー。」
ガサゴソ。。。
「はい、」
「これちゃうし。」
カッチーン
『怒っちゃいかんな。』
「ごめんごめん。何の教科書??」
「もうええし」
カッチーン
人に頼んどいてお前何様じゃ!!!
と、まあ、最初のうちは怒らずおったのに、その後の発言がむかついた。
「なーなー聞いてー」(←A)
「何ー」(←B)
「さっきなー A I ちゃんに教科書とって貰ってんけどその教科書ちゃうけてさあ。役にたたんねんけど。」
「…ははー」(←B)
その後Bちゃんが教えてくれました。
カッチーンandブチ
すぐさまAの元へ。
「なあ、A。」(←自分)
「何??」
「人が折角教科書とったったのに、役たたんとかどういう意味??」
「は??Bから聞いたん??」
「そんなんどうでもええねん。なんでんなこと言われなあかんの??」
「だって実際間違えとったやん。」
「間違えとったからとりなおそうとしたやん。やのにAがもうええゆーたんやん。」
「間違えるのが悪いんちゃうン??」
「は??人間誰だって間違えるわ。しかもA何の教科書か言わんかったやんけ、」
「じゃあ聞けば良かったんちゃうん??」
「そうやな。でも自分は次の時間の教科書やと思ったからとって渡してん」
「そんなん知らんやん」
「もーええわ。お前うざいで、」
「は??お前もな」
スタスターと私鞄持って教室から抜けました。
~回想終了~
こんな感じで、 藁
授業残ってたのに帰ろうとしちゃったわ。
友達が追いかけて来てくれたよ~。
ありがとーやわ。
今日A究極にむかついた。
ま、今日は反省しまーす。
じゃねっ!!
See you,,,