なにやらおかしな天気が続いていますね

でも一雨ごとに暖かくなるんだと信じ待っております。

どうも、ワタリイヌヤです。



さて、先日の記事で「中学受験は親の受験」という

言葉の解釈について書きましたが、どちらでしたか?



これは別段、どちらが正解というものではありません。

どちらの解釈でも成功されている方はいらっしゃいます。



ただ「子どもと一緒に勉強し、教えることまでが親の役割だという解釈」を

された場合は、徹底的にやる覚悟がなければ確実に失敗します。


つまりお父さんもしくはお母さんが塾の先生と同等もしくはそれ以上の

中学受験の受験科目に精通している必要があります。

教えられる時だけとか、できる単元だけとかいう姿勢で

お子さんと接すると失敗するケースの方が圧倒的に多いです。


そのために保護者のための講座を設けている塾も

あるほどです。でも親も子も塾なんて言ったら経済的負担が

大きすぎますよね。


ですから、勉強は一切塾に任せて後方支援する方が

いろんな意味で円満な受験になるように思います。


国語の森・新宿校では大手塾サポートも承っております。

お気軽にご相談ください。家庭円満にぜひワタリイヌヤをお使いください。