中学受験生は毎月、いろいろなテストを受けますよね💦

 

で、酷語な子どもはその度に爆死する大泣き

 

 

 

 

 

じゃあ、爆死した原因は❓

 

 

 

 

 

絶望「本文がつかめなかった…」

 

それなら、本文を一読して大体の意味が分かるようになる練習を💖(練習方法は、国語ママの本にも書いてあります‼)

 

 

 

絶望「根拠が探せなかった…」

 

それなら、根拠探しに使う読解のヒントの確認を💖(塾で教えてもらっているよ)

 

 

 

絶望「根拠は探せたけど、答えに結び付けられなかった…」

 

それなら、次に同じパターンの問題が出たときには正解できるよう、「次に気を付けること」の確認を💖(ノートにまとめて次のテストの前にチェック‼)

 

 

 

 

爆死しても大丈夫ラブラブ

家でのテストの見直しで、爆死を次のテストに生かしましょう💖

 

 

 

 

国語ママ

 

 

親はどうしても疎かにしがちになるんですけれどキョロキョロ

 

国語偏差値アップには、

小さな必須要件があるんですよねキョロキョロ

 

これがないと、なかなか偏差値が伸びないキョロキョロ

 

このことをXでつぶやいたら、エンゲージメントやプロフィールへのアクセス数がものすごくて爆  笑

 

やっぱり、多くの人が感じていたことなのかなってニコニコ

 

 

 

 

国語の偏差値アップ

小さな必須要件飛び出すハート

 

 

 

 

 

それは、

 

 

 

 

 

 

「自信」ですおねがい

 

 

 

 

 

 

国語ママが会った酷語な子どもはみんな、国語を勉強するとき不安そうおねだり

 

 

 

おねだり「どうせまた選択肢問題、間違えるんだろうな…」

おねだり「どうせまた記述、書けないよね…」

 

 

 

勉強を始める前から、

自分の中に『負の結果』『負の結論』を持っているおねだり

 

だから、主体的な学びができない大泣き

 

 

 

 

 

「字を丁寧に書くね💖」

「文字から一生懸命さが伝わるよ💖」

「鉛筆を正しく持てているね💖」

「姿勢がいいね💖」

「漢字が1つ書けたね💖」

「本文を全部読めたね💖」

「音読が上手だね💖」

「一生懸命、頭を使っているね💖」

「根拠を頑張って探そうとしているね💖」

「根拠をよく見ていたね💖」

 

 

 

もう、国語や勉強関連のことならぶっちゃけなんでもいいんだと思います💦

 

、子どもの小さな自信の芽🌱を育てる💖

 

小さいけれど、とても大切な要件です✨

 

 

 

ま、親はどうしても疎かにしがちになるんですけれど笑い泣き

国語ママも実体験あり💦

国語ママの本には失敗談、満載笑い泣き

 

 

 

 

それでも、親も失敗を繰り返しながらも日々、成長ウインク成長!う~ん、いい響き✨✨子どものために、頑張るぞ!!

 

 

 

国語ママ

 

タイトル「まさかの、本文読んでいなかった💦」見て、

 

 

「まさか、そんなことあるわけないじゃない泣き笑い

 

 

って思いますよね爆  笑

 

 

 

 

 

でも、あったんですよキョロキョロ

そんなことがキョロキョロ

 

 

 

 

 

国語ママ『特急サポート』は、テストのとき点がとれるような勉強の手順教えます✨

1回2時間で完結ですから、よかったらみなさまお声かけくださいウインク💖LINE公式アカウントから申し込めますウインク💖

友だち追加

 

 

 

だからいつものように「テストの時にどうやって解いているのか」確認していた、その時のこと。

 

 

 

 

ニコニコ「最初は本文を読むよね?」

 

ニコニコ「読まない」

 

びっくり「え?」

 

ニコニコ「最初に問いを読んで、あとは傍線部のあたりを読んで答える」

 

びっくり「本文は全部読まないの?」

 

ほんわか「読んでない」

 

ガーン「マジか…」

 

 

 

 

 

 

国語ママもこのような極端なケースは初めてでしたが、程度の差こそあれ、親が思うほど、子どもは本文をちゃんと読んでいない可能性がありますよ爆  笑勉強の手順の総点検が必要かも爆  笑💦

 

 

 

 

「あー、絶望的…不安

 

 

 

 

大丈夫、大丈夫ウインク

 

本文を読んだあと、勉強の手順をひとつ追加するだけで、本文をちゃんと読むようになりますからウインク

 

 

 

 

国語ママの本の本に、その手順を書いておきました💖

立ち読みでいいから読んでみて💖

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「本文を 読めば正解 見えてくる」

 

さあ、本文を読む練習しましょう💖

 

 

国語ママ

 

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フリーマーケットで500円で買った絵画🖼️

鑑定してもらったら、なんと「この絵画の価値は100万円です‼️」という驚きの結果がびっくり飛び出すハート

国語ママ、見る目がある✨️✨️✨️


な〜んてことがあったらいいのにな〜笑い泣き笑い泣き笑い泣き


※試験では②の意味でよく出題されるね‼️

 

中学受験のテストって、いろいろな名前がありますよね💦

 

合不合

志望校診断

志望校判定

合格力判定

全国統一小学生

公開が苦慮気宇

学校別

合判

トップレベル

実力判定

NN志望校別

マンスリー

組み分け

週テスト

 

などなど…

 

 

 

 

ほんと、いろいろな名前のテストがあります💦

 

もし、国語のテストだけ、別の名前をつけていいとしたらキョロキョロ飛び出すハート

 

 

 

 

国語ママは、こう名付けますビックリマークビックリマークビックリマーク

 

 

 

 

 

 

「根拠特定テスト✨」

もしくは

「根拠探しテスト✨」

 

 

 

 

だって、国語は、本文から根拠を特定し、特定した根拠をよく見て答える教科ですからひらめき電球

 

本文から根拠を探さないことには、始まりませんから笑い泣き

 

「国語のテスト」っていうから、国語力とか読解力とか抽象的なものを子どもに求めてしまうのであって笑い泣き

 

「根拠特定テスト」「根拠探しテスト」って言えば、子ども自身がやるべきことがはっきり分るグッド!目家では、こんな名前を使ってみてもいいかもニコニコ

 

 

 

国語は、個人的な共感、意見、感覚で解く教科ではありませんよ💖

 

本文の根拠から解く教科ですよ💖

 

 

 

昨日は、そんなことを考えた一日でした笑

 

 

国語ママ