だーれだ?

いや・・・赤文字はゆうpって昨日言ってたじゃん

おぅ・・・知ってたよ(忘れてた)

あやすぃーなあー?

ま、まあ いつもどおりいこうや

 

 

中二病が魔導書を作ってから数日が経った

 

中「友3!これ昨日借りてた108円だよ。はい」

 

友3「ああ、ありがと。で、あれは持ってきたのか?」

 

中「もちろん」

 

ゆうp「なになに?あれって?」

 

友3「昨日、中がどうしても買いたいっていうからダ〇ソーで

   買ってきたんだ」

 

中「見るがいい!我が眼帯を!!」

 

そう言うと、安そうな眼帯を目に掛けた。

 

ゆうp「うん ださい」

 

だんだん進化してるねえ

でもダ〇ソーで買ったんだよなあ

 

 

赤文字・・・ゆうp、僕、主

黄緑文字・・・マイク、ゆうpの頭の上に。

 

 

 

 

友3・・・ゆうpの数少ない友の一人、ツッコミ      担当 

 

中・・・中二病発症者、頭おかしい

 

友・・・BAKA、あんまりいいたくなかったが。

 

塾の生徒・・・癖のある人の集まり、僕も含まれる、うるさい、

 

 

 

 

 

ゆうpだよ 時間ないので

雑でいくぜー(結局いつもと同じぐらい)

 

 

 

前回で登場した中二病君が今日もやらかした

 

中(二病)「ふふふ・・・ついに・・・」

 

友3(前回登場)「ど、どうした!?」

 

ゆうp「気でも狂ったか?」

 

中「ついに、魔導書が完成した。見せてやろう」

 

ゆうp「見る見る!」

 

黒い表紙の薄い本だった。

めくると、赤い絵の具でマークが書かれていた。

内容は、自分の名前と二つ名、技がずらっとならぶものだ。

 

友3「内容薄っ!」

 

中「これからパソコンで打ち直すんだ」

 

ゆうp「が、がんばれ~」

 

さらにこいつはいろいろするんだが

それはまた次回。

次からは、最初に登場人物の表を書こう

 

現在進行形で中二病発症中

 

ゆうpですっ

マイクだよ

今日さ、友達2人がどっちの方が絵がうまいかバトルしてたの

で?

そんで、1人はクラスの中で絵がうまいって言われてる

もう1人は絶賛中二病(漢字違うけど)発症中

おいっ2人目!!

うまい方は「冴えカノ」の恵を、中二病は英梨々(漢字あってるかな?)を書いたんだ

 

 

 

友3(観客)「友達1(うまい方)さぁ、これ書いてよ」

友1「分かった」

友1は、本の表紙に紙を重ね、写し始めた。

友3「え?写さないで書けよ」

友1「いつも写して書いているんだ」

友3「知らなかった。普通に書いているのかと思ってた」

 

友1「俺ほどのレベルでもまともに書いて

  うまくできたの2回ぐらいしかないな」

友3「いつも写して書いてるくせに ほど ってなんだよww」

友2(中二病)「俺にできないことはない!この勝負

         勝ったな」

 

 

5人の審査官(僕も含む)がジャッジした結果

 

5対0でうまい方が勝った(普通にうまかった)

 

勝ったのかよwww

中二病の方の絵、目が死んでた

 

 

今日さあ友達が、なんか面白い物語を書いてたんだ

物語ぃ?どんな?

主人公が事故で死んじゃって近くにあったぬいぐるみに

心だけ乗り移った話かな

ありきたりかな

それがそうでもないんだな

 

 

 

(乗り移った後)そして今こうして段ボールに入って

 

もらってくれる人をまっているところだぜ?

 

誰もこないぜ?

 

終わったZE☆

 

END(´・ω・`)

 

唐突におわったぁぁぁぁぁ

もはや物語ではない。まぁ書き直させたけど

続きは?

見てくれている方達が知りたいと言うなら書くよ

見たい。

 

今日さー塾でさー

なになに?

話そうじゃないか

 

 

今日は英語の授業だった。

先生「何?ここがわからない?」

 

生徒(も、もちろん僕じゃないんだからねっ)

  「はい。この単語が・・・」

 

先生「これは、APOLOGY」

 

生徒「意味は?」

 

先生「謝意という意味だね」

 

生徒「え?しゃい?恥ずかしがり屋さんですか?」

 

先生「いや、シャイじゃないよ。」

 

実は僕もシャイかと思ったww

あぽろじい

ゆうpでえすー

おい、やる気だせ

受験勉強だるだるちゃん

ちゃんってなんだよ・・・

前に友達が面白いことを言ってたよお

一応聞いてやる

 

 

あれは定期テストの前日だった。

僕「じゃあ、サラエボ事件から始まった戦争は?」

 

友「あぁ・・・だ・・・だああ・・・」

 

僕「テスト前日にそれはまずいってww第一次世界大戦な」

 

友「そうだった!あははははは」

 

僕「ヨーロッパの火薬庫と呼ばれていた半島は?」

 

友「これは簡単だよ。ぐへへへへへへ」

 

僕「おっ!言ってみろよ」

 

友「バリカン半島でしょ!

 

僕「え?」

 

友「え?」

 

僕「バルカン半島な」

 

バリカンとかwww

でも結構あるあるなんじゃないか?

どうなんでしょうかね 皆さん?

 

 

 

はろー!ゆうpだお

キモイ・・・

前さあ、こんなことがあったんだよ

渋々聞いてやるよ

 

 

少し前の話だが、皆知っているかな?

「逃走中」を見た次の日のことだ。

 

母「えーっとなんだっけ。昨日見たやつ。おもしろかったね。

 

僕(逃走中でしょ)

 

母「えーとえーと・・・ああ!思い出した。

          追跡中だよ!

 

僕「えwww 逃走中でしょwww」

 

母「え?そーだっけ」

 

まさかのハンター目線ww

追跡中・・・あったらそれはそれで面白いかもね

はーい!ゆうpでーす!

あいあむマイク!

今日さあこんなことがあったんだよ

なになに?

 

 

僕には小学生高学年の弟がいる。

弟と母親が何か話していた。

母「この漢字を読んでみなさい」

母は「北」という漢字を指さしていた。

「ホク」と答えて欲しいのだろう。

弟は頭をかかえ、答えた。

「えーと・・・

       トウ?」

すぐに母の叫び声が聞こえた。

 

僕はくずれおちたよ・・・

北って1年生で習うもんな

弟はBAKAだった・・・

そ、そんなことないよっ(焦)

こんにちは!

ゆうpですっ

マイクって呼んでくれ

この2人でお話ししていくのでよろしくお願いいたします。たぶん日常で面白かったことをね。

ヒューヒュー!

(悲しいやつだな・・・)

 

ゆうp=

マイク=