お昼頃、キッチンから聞こえるトントントン・・
という心地良い音で目覚めました。
今日もランチ作ってくれてる…やさすぃ~
急いでシャワーを浴びるも、もうほぼ完成状態。。
いつもスミマセン
本日のメニューは、カレーライス
辛口の具沢山で、私の大好きな味でした
彼がナント指輪をプレゼントしてくれるというので
新宿へお買い物に行こうと計画していたのに、
またも睡魔に襲われ。。
…まるで冬眠中のクマ
です。。。
気づいたら、18時
今日も終わってしまった
相当の気合を入れて朝から行動してないと、
ついついグーダラしてしまうのよね。。
彼に何食べたい?と聞かれ
すかさず、ビ~ル
実は最近全然お酒が美味しくなかったから、ちょっと心配で。。。彼と一緒なら
美味しく飲めるはずなんだけどなーと思ってネ。
ホントはもっと可愛らしいコト言えんのかい!と自分へ突っ込みたくなるけど
どーもヤル気がおきない。。一体ど~したんだろ。
でもそこはダーリン
そろそろ暖かくなるし、最後の鍋でもしようかという
なんとも素晴らしい提案により。
食材の調達とTSUTAYAへ行きました。
本日は寄席鍋。
カキやハマグリ、白身魚まで入れて豪華鍋の完成
とーっても品の良い味に仕上がりました☆
出汁がどんどん出て、最後は最高の鍋に
どこの店にも負けんだろ!!!
お腹もいっぱいだったけど、おじやのシメは別腹。
あぁ~今日もよく食べた。
お腹も落ち着いたところで、
借りてきたLucky Number Slevinを観ました。
原題はLucky Number Slevinですが、邦題はラッキーナンバー7。
SEVEN(セブン)とジョシュ・ハートネットのSLEVIN(スレヴン)を掛けた
タイトルになっているのですが、原題通りに、
ラッキーナンバースレヴンじゃダメだったの??と思うわけで。。
一応Lは7をひっくり返してはいるんだけど、日本語はそううまく掛けるわけにもいかないしね。
うーん。。なんて題名からケチつけてみたり。
監督は、ポール・マクギガン。
ジョシュ・ハートネット、ルーシー・リュー、ブルース・ウィリス、
モーガン・フリーマン、サー・ベン・キングズレー…と
もの凄く豪華な顔ぶれ。
スレヴン(ジョシュ・ハートネット)は職を失い、ガールフレンドが浮気と
不幸続きで、友人ニックを頼ってニューヨークへとやって来るんだけど、
ニックは不在。で、その部屋の隣に住む女性リンジー(ルーシー・リュー)と
ニックの行方を捜し始める。
でもスレヴンは、その友人と間違われて
ギャングの抗争に巻き込まれていくというストーリー。
つうか、酔いと満腹と睡魔のせいか、
ストーリーが複雑で全然理解できず。。。
その中で印象に残っているのがジョシュ・ハートネットのタオル一枚姿。
可愛いかった(笑)
ルーシー・リューはあまりスキではないんだけど、
今回は可愛くみえてスキになりました。
ブルース・ウィリスは終始無表情でシブいなー。
殺されてしまうシーンも多々出てくるので、緊張感を保ちつつ
いったい何がどうなってるのー???と頭は混乱。。
でも最後には、なるほどね~の一言。
スッキリしました
でももう1度最初から観てみたいかな~。
何か腑に落ちないです。
今日は1日よく眠ったのに、もう眠気はピーク
やばくない???
ぐっすり眠れそうです