需要がない話します!17年間生きてきた自分のは話をします!県ベスト16のバスケ部キャプテンになった話
自分は幼稚園の時からずっと暴れてるガキでした(笑)
小学校の時は朝早くに起きて一番乗りで学校へ行きサッカーして、放課後もサッカーしまくってた元気な子でした!
サッカーが特別好きというわけではなくとりあえず遊びたいんです!スポーツを見るのもやるのも大好きなんです!高学年になると野球をはじめました。野球は本当に大好きで、見るのもやるのも本当に大好きです。
中学校に入るとやったことないことに挑戦して成功したら絶対かっこいいやん!と思い、思い切ってバスケをはじめました。もちろん下手くそでまったくうまくいきませんでした。スキルもないし身長も低い自分は練習でも全然通用しませんでしたが、チームにプラスを出したいという一心で声だけを出しまくりました。こいつなに?と思われても全然気にしてなかったし、それが俺の個性だと思ってたしそれを貫きました。すると僕はキャプテンに任命されました。自分は正直プレッシャーも不安も全くなく、自信しかありませんでした。しかし中学時代はあまり勝てず自分ではまったく満足できませんでした。
中学で色々学んだ僕は高校に入りまた違うことに挑戦しようか迷いましたが中学で挑戦したことを投げ出すわけにはいかず高校もバスケを続けることにしました。高1から主力メンバーを勝ち取りました。中学の悔しさを繰り返さないために僕は高1からチームをまとめていい方向に引っ張っていくという気持ちを持ち、自分がやらなければという自覚がありました。高2になれば高3の幹部に積極的に話に行き、一緒にチームを引っ張っていました。そして来た僕の代。僕はもちろんキャプテンになり、チーム作りをがんばってしています。しかしやっぱり思う通りに行きません。コロナで大会がなくなったりして戸惑っているが、こういう時こそがキャプテンの出番だと思い、集まれない状況の中でもどうすればみんなで気持ちを合わせてできることをやるかをがんばって考えて実行をしています。
ありがとうございました