タヒねばいいのにリスト | kkkのへや♪

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思ったこと、感じたことを、素直に文章に書く練習中なんです。今年を何とか生き延びるために死ぬ気で頑張るが、正直疲れました。ダメな時は許してください。

いいこと思いついた。

死〇ばいいのにリストを作ろうビックリマーク

 

自分で作る分には、誰にも迷惑かけない。

 

なぜ思いついたのかというと、今日のセルフコーチングのおかげである。

 

割と定期的に、テーマを選んでセルフコーチングをしているのだけど、今日のテーマは嫉妬にした。

 

このテーマはたびたび選んでいて、自分の中の嫉妬の感情を、先生の誘導に従い段階を踏んで見つめていくのだけど、何回かやっているものの、モヤモヤ感が残り今一つしっくりこなかった。

 

その理由が今日はっきりした。

 

セルフコーチングの間も、自分の嫌な部分を見て見ぬふりをして、というか無理にいいように解釈して、いい人のフリをして自分をわかった気になっていたのである。

 

でも実際はそうじゃないのだ。

やっぱり感情の根っこを探っていくと、出てくる言葉は「タヒねばいいのに。」なのである。

 

であるならば、それはそれで受け止めて、どういうところが「タヒね」なのか、「タヒなせるには何をすればいいのか」、「タヒんだらどう思うのか」、などなどを見えるリスト化して見つめなおせば、とりあえずその感情をも含めた自分を承認することになるんではないかと思ったのである。

 

ああ楽しいwニヤニヤ

 

ただ、紙に書くというのはなかなか恐ろしい。

なぜなら紙に書いた事は結構、現実となるからである。

 

以前、近隣にライバル店舗ができた時、かなりイラッとしたけど、何もできないまま、そのままモヤモヤした気持ちを持ちつつ数年が経過した。

 

けれども何かの拍子に、「潰れればいいのに」と、ノートに書いたところ、その店は数か月後に無くなった。

 

その他にも、書いたことは実現するという巷の噂どおり、ちょいちょいそんな事があったので、最近では、店に来てほしくないお客さんがいれば、「〇〇さん、二度と店に来ないでね!」という紙を事務所に貼っている。

それ以来、〇〇さんの姿は見ていない。

紙の力すげー!のである。

 

そんな訳で、タヒねリストはある意味、リアル・デスノートになりかねないので、慎重に取り扱わねばなるまい。

 

 

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今日は小麦粉じゃないトルティーヤと豆スープを食べる。

コストコにあったやつ。うーん、やっぱり小麦のトルティーヤのが美味しいなぁ