といっても、夢の中ですけど・・・


なんと、昨日の夢の中に、小出恵介君がでてきました!

(「のだめ」とか「ごくせん」に出てた人)

夢の内容は忘れてしまいましたがあせる


さらにこれ以前に見た有名人の夢は、福山雅治の夢でしたラブラブ

夢の中だけど、ツイてます。


とかいっといて、別に二人のファンなわけじゃないデス(すみません)汗


理由はわかってます。


こないだからヘビロテで聞き込んでいる福山雅治の曲。

このところついてなくて落ち込んでへこみまくっている私への応援歌に違いない!

(というか、そもそも夢の中に出てきたから、これを機会に聞いてみるかと、CDをレンタルしてみたら

はまっちゃったのです。)


そしてこないだ通りかかった映画館で見たポスター。

小出くんと成海瑠子ちゃんが出てる映画。

(どっちかっていうと成海瑠子ちゃんがかわいいなあなんて見てたんだけど)


んでもいいんです。


今日はいい気分音譜












今日の朝、10時ごろ。


今日開店予定?のお店の前を通りかかりました。


お店は閉まってるけど、すでにお祝いの花束たちブーケ1

(よく「笑っていいとも!」で届けられてる大きな花束)

がスタンバイしてました。

テッポウユリとか、カーネーションとか、お祝いらしく華やか~ブーケ2




そして、オバチャンもいました。


堂々と、まだ無人のお店の前で、花束の中から自分の欲しい花を抜き出してました。目

テッポウユリメインにコーディネートされてました。

悪びれなーい。


そして、オバチャンは、自分で作った花束を手に持ち、自転車に乗って去っていかれました。自転車


うーん、あの度胸、見習うべきか見習わざるべきか・・・。













小さいながらも出版社である私の会社には、たくさんの本があります。


ふと、手に取った一冊の本。カバーと本体の背表紙がくっついているのが気になりました。

(カバー汚れても取り替えられないじゃーないですか)


これは「フランス製本」という製本の方法だそうです。

フランス(欧州?)では、このような製本が主流で、本屋で書籍を買ったら、そのカバーを

ビリッと破いて、好きな革、好きな布で好みの本に製本をするのだそうです。


・・・つまり、フランス人から見たら、この本はこれからさらに製本する仕様の本なんですね。

でも日本で見たら、「アラこれちょっとおしゃれ??」てなかんじに受け取ってしまいます。

ところ変わればしなも変わる。


最初に質問したTさんは、「フランス製本安い!」。

側で聞いていた編集長。「いやあ高い!」だそうで。

結局は印刷所によって高い安いは違うのだそう。


へええーほええーと聞いてお話は終了したのだけど、

「ふらんす」って聞いただけでなんだか本そのものもノーブルな印象に変わったのだから、

人間って、単純なものです音譜