「心歩き。。。。。開発」
人がこの世に生きて
文化文明が歴史の中で歩み続け
色々な変遷変化をしてきたような浮世風景で
人はより便利に
よ快適に過ごせるような
人生舞台を求めて
新しき道の開発をしてきたような
人は「ほどほど心」を忘れたかのように余りにも
あらゆる面で行き過ぎてしまったような
そのゆがみ景色が
色々な人生舞台に出ているような
人は「心」の新しき道を捜し求める必要が
この浮世「物が溢れ」
「心寂しき」人生舞台になってしまったような
もう一度「物よりも心」
速さよりゆっくりな歩み
争いより平和
人はこの辺で「人の生き方」文化文明を
「眞の開発心」を持ちたいような

「新しき 道を求めて 開発を
    動きは早く  心ゆっくり」


人生の新しき道。。。開発は大事なことだ。しかし、開発の速度歩みについていけない「心歩み」があるような。。。
人の生きる人生舞台、演出家も出演者も観覧者も「心開発」をしないと。。。。。