koko3261のブログ

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心に移り行くよしなし事を
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母親の子供への虐待そして死亡させる事件が頻発して無くなりそうもない、子煩悩だと自負している私にとって許せない事件であった、子供は3歳までにすべての恩返しをすると言われるほどかわいいのが常である、男親になつかない子供もいるがかと言って殺したいとか虐待に手を染めることはない、ではどうして母親が子供を殺めるのか?ほとんどの場合再婚子ずれ同棲である再婚も同棲も子供抜きで判断したことであり子供が相手になつかないのは分かりったことである、この場合大人にとって子供は邪魔な存在にすぎない、邪険にすればするほど母に纏わりついてくる、その工程が嫌われる原因であり虐待をするのに大人二人は何ら異存はなくそばにくれば容赦せずぎゃくたいを繰り返すのである、殺めたあとも言い訳でつくろうその姿を他人事ながら許せなかった、しかしこの物の考え方は間違っているのではないかと最近思うようになってきた、なでなら女性ならば妊娠した子を堕胎するなどは多くの人がやっていることであり堕胎経験のない人がいるのかわかりかねる、勿論私も最初に宿った子供を堕胎させた経験を持つ、見方をかんがえれば腹子を殺めても罪にはならないという事実だ、かなり大きくなってからでも子供に異常があれば親の判断でどうにでもなる現実である、そこにあるのは命ではなく物でしかない、 体内にある間は物で体外にでれば人というこの解釈はどこからきているのだろうか?「つづく」
河川を汚せばそこには未来はなくなり新たに病にかかる人たちもでてきて
公害が問題にならねばいいのだが金、金の世の中その魅力には勝てないだろう、
2012.1.30 07:36 [フィギュアスケート]
 昨年末の全日本フィギュアスケート選手権では浅田真央選手が優勝。その瞬間をテレビで解説したトリノ冬季五輪金メダリスト、荒川静香さんの「クール」な解説ぶりについて、23日付で次のように書いた。

 〈東日本大震災があった年の暮れに、病気で母親を失ったばかりの21歳の娘が、悲しみをこらえての逆転優勝だ。(中略)すかさずキャスターやもう一人の解説者は心のこもった言葉を発した。ところが荒川解説者ときたら、「いいプログラムでした」とだけ〉

 中継を見て感じたままを書いたわけだが、実はこの荒川さんコメント、番組の方針に沿ったものだったことが後で分かったので、報告させていただく。

 全日本選手権は例年通りフジテレビが放送。同局によると「スポーツ中継の域を逸脱することなく、特に、選手のご家族のご不幸に、ことさら焦点を当てるような番組にはしない」という方針に基づき、荒川さんの解説も「行っていただいた」のだという。

 そうならば、あの解説は、「クールビューティー」が代名詞の荒川さんが、「冷たく」でも「KY」でもなく、持ち前の「冷静さ」をフルに発揮した場面だったということになる。

 読者からも「荒川静香さんはいろいろ考えた末に『いいプログラムでした』と言ったと思う」との指摘があった。

 東京五輪以来、スポーツ中継を情緒的に見る癖が染みついている。平たく言えば、そのほうが面白いからだ。一方で、スポーツ解説は基本的にクールであるべきだとも思う。なるほどなぁと、観戦の面白さを倍加させてくれるからだ。ともあれ、次の中継を待ちたい。(山根聡)

転載終わり


どのような記事を書くにしてもプロならプロらしく足を運び情報を集めることが大切なことだが最近のマスコミすべてに言えることは人間が横着になってリーク記事を其のまま使用するパタンーが定着していることだ、

後で訂正記事を書いたとしても前の記事のよくない印象は残る、
其の記事を目にした人の中には荒川静香さんに悪い印象を持つ人もいるかもしれない、後で訂正してもそれは取り返しがつかない荒川静香さんの人格を侮辱したに等しいものだ、
前の記事の事彼女に「ごめんなさい」と謝ったのだろうか?
母親を失ったばかりの浅田さんのことは誰もが知っていることでありことさら同情を求めるような発言は浅田さん自身も歓迎しないだろう。