こんにちは!
22年の伝統技術力で
安全な手術を目指している鼻の整形専門病院
KOKO美容外科です。

芸能人やインフルエンサーのような
華やかで洗練された顔に
憧れて美容整形をご検討中の方が増えています。
顔の中で、最も洗練して見える部位は鼻です。
その理由は、お顔の中心部にあるため、
鼻整形を通じて、
全体的な雰囲気や顔のバランスが
変わるためです。
鼻整形のレビューを調べて、
同じドクターに、
鼻整形を受けたのに、
それぞれ仕上がりが違う場合を
見たことがあると思います。
その原因は何だと思いますか?
僕の考えとしては、鼻整形の仕上がりに
最も影響を与える原因は「皮膚の状態」
だと主張したいです。

ココ美容外科で、
22年以上鼻整形を専門的に
行っている医師として、
術後、とても満足された方もいれば、
やや不満足の方もおられました。
同じ手術方法と材料を使う場合にも、
患者様の皮膚量や皮膚の厚さが異なり
手術結果が違うためです。
今から、皮膚の違いについて
説明いたしますので、この記事を
最後まで見ていただければと思います!
01 皮膚量が多いタイプ!
術後も皮膚と軟骨間の距離が広いまま、
DT後に皮膚だけ下に下がって
見える可能性があります。
基本的に鼻整形というのは
何か(プロテーゼ、真皮、軟骨)などの
個体物を入れる方法を通じて、
行われる手術となります。
一部の軟組織を除去することもありますが、
基本的に皮膚切除は
最小限にするのが安全です。
その理由は、
数多い血管が皮膚の中を通っているため、
皮膚切除量が多い場合には、
血管も取ってしまい、
皮膚が壊死する可能性が高くなるためです。
02 皮膚が厚すぎるタイプ!
術後の腫れが他タイプより酷いこともあり、
DT期間が長くなる可能性があります。
皮膚が厚すぎる場合には、
その分、面積が広いということになります。
皮膚が薄い方に比べて、
回復にかかる時間が長くなるのは当然でしょう。
鼻整形のダウンタイムが長くなると、
不安になる期間が、
長くなるという意味ですね。
1ヶ月程度で、かなり完成に違い
綺麗な鼻になる患者様もいれば、
腫れが引かないまま、
形に不安を感じる方もいます。
最終的に6ヶ月程度過ぎると、
腫れが全部引いて、
ご満足いただけると思いますが、
その間の期間中には、
皮膚が薄い方がより安心できると思います。
03 皮膚が薄すぎるタイプ!
高いプロテーゼを入れると、
透けて見えてしまう可能性が高いです。
反対に、
皮膚が薄い方もデメリットはあります。
入れられるプロテーゼの
高さに限界があるということです。
本来の鼻筋の高さが高くて、
ナチュラルな鼻が好みであれば、
問題ないでしょう。
しかし、お仕事や好みで、
かなり派手な鼻が好きであれば、
高いプロテーゼなど素材を入れるべきです。
この際に、もし皮膚が薄い方であれば、
高いプロテーゼを入れるのを
お勧めすることが難しくなります。
高いプロテーゼを入れることによって、
透けて見える可能性が高まり、
鼻整形を受けたことが
バレル可能性があるためです。
結論的に、
鼻整形を検討中であれば、
自分がどの皮膚タイプか確認して、
手術の限界があることを
理解するべきだと思います。
ココ美容外科では
LINEを通じて、写真相談を行っております。
お気軽にご連絡ください。

鼻整形を韓国で検討中であれば、
22年の伝統技術力で安全な鼻整形専門病院、
KOKO美容外科に、お気軽にご相談下さい✨
🌻次のKOKO美容外科の鼻の話もご期待ください🌻

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