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KOKO美容外科

20年の伝統技術を誇る韓国鼻手術専門美容外科、
KOKO美容外科です。

こんにちは!

21年伝統の技術力で

安全な手術を目指している鼻整形の専門病院

KOKO美容外科です。

 

 

鼻整形の核心は鼻先である”

 

それほど鼻先は鼻の形と同じくらい、顔の立体感を作ることに大きな役割を果たし、細かく難しい手術です。

鼻の整形の後、美容的な不満の理由で多くのお問い合わせをいただいている部位は#鼻先矯正でございます。

 

それでは#鼻先矯正が必要な#鼻再手術はどのようなケースでしょうか?

ケース別の説明をシリーズで投稿する予定です!お楽しみください。

 

 

[鼻先に炎症が生じた場合]

鼻先は鼻筋と違って軟骨でつながっており、

動きが柔らければならない部位で、皮膚が薄い方です。

そのため#鼻先矯正は執刀医の繊細さとデザインが必要です。

鼻先に生じる炎症は様々な原因があります。

 

その中でも、代表的な原因はプロテーゼによる副作用です。

 

L字シリコンのようなプロテーゼを使って鼻筋と鼻先を一回に矯正しようとしたら、

固定が必要な鼻筋と、柔らかなければならない鼻先がお互い構造的に異なる特性を持っているため

形が不自然であり、各組織が合わないため、炎症が生じたりプロテーゼの突出などの問題が起きる可能性があります。

 

 

 

このような問題が起きた場合、

1) 迅速な炎症の治療と一緒にプロテーゼの除去

2) 鼻中隔軟骨及び耳介軟骨を使った#鼻再手術

 

 

鼻中隔軟骨とは、

鼻の中を左右に分ける仕切り壁のことで、鼻の中心に位置しており、\

骨の奥の部分の一部を取って鼻を支える台を作ることに使います。

これは自家軟骨として鼻先に適合する材料でございます。

 

耳介軟骨もまた自家軟骨であり、カーブの形をしていて弾力があるため

鼻先の形を作ることに良い材料です。

 

このような自家組織を使って鼻先の形を作ると

1) 安全で

2) 動きや衝撃に柔軟であり

3) 柔らかくて洗練された鼻先を作れます。

 


 

 

以上鼻先矯正が必要な鼻再手術ケースの中でも、

炎症が生じた場合の内容でした!

「鼻先の軟骨が透けて見える場合」

「鼻先が短くなった場合」に対した内容も投稿の予定でございます。

次回も是非ご覧ください。

 

 

最近の美容整形は、安全を最優先に追求するため、

副作用が発生しない点が美容整形の重要な基準となります!

 

21年伝統の技術力で

安全な手術を目指している鼻整形の専門病院、

KOKO美容外科でカウンセリングを受けられることはいかがでしょうか?

 

🌻次のKOKO美容外科の鼻のストーリーもお楽しみください。🌻

 

 

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