こんにちは!
21年の伝統技術力で
安全な手術を目指している鼻の整形専門病院
KOKO美容外科です。
今日は#牛の真皮を使用した鼻の手術の
安全性及び維持性についてお話致します。
牛の真皮を使用する医者はそんなに多くいらっしゃらないです。
そのため、牛の真皮を使用して鼻手術をすることをお勧めしますと
話すと心配される方が少なくないです。
牛の真皮の安全性と維持性について詳しくご説明致します。
皆様は、食生活の中で牛肉を食べたことは当然あると思います。
牛肉の場合、食べても特に大きな問題を起こしません。
もちろん、食べることと鼻に移植することはまた、違う話ですが、
人体に多く使用され、食べても体に問題を起こさない材料になるため、
免疫反応に置いては同じだと考えても良いと思います。
人工プロテーゼ(シリコンプロテーゼなど)の短所を考えてみると
簡単に分かると思います。
「人工プロテーゼの短所」
時間が経過してもいつでも感染の危険性は存在して、
細胞ではないため材料が人体と結合されない。
従って、皮膚の状態、健康状態などによって移植後、特に問題が無かったとしても後ほど、
シリコンプロテーゼが浮いて見えたり、移植部位に炎症が発生したり、
プロテーゼが突出されたり、拘縮などの現象が起きる場合がございます。
このような問題に置いて、生体組織である牛の真皮は比較的に安全だと言えます。
ここで知っておくべきなことは牛の真皮でも自家組織でもその確率が
人工プロテーゼと比べて低いということで0%ではないということです。
続けて、重要な部分は維持性の事です。
維持性という事はい使用後、変形なく長い期間維持されるという意味です。
もちろん、個人差はございますが、牛の真皮の場合、維持性が優れた材料です。
自家真皮を使用しても全ての手術結果が良いとは言えないです。
真皮は物理的な力をかけると圧着されます。
柔らかい組織ほど形の変化が早く発生します。
ですが、牛の真皮はほとんど形の変化がない方です。
もし、皮膚の圧力によって形の変化があったとしても、簡単な矯正で改善することができます。
(皮膚の圧力が強い場合、シリコンプロテーゼを使用するのは逆によくないです。)
圧力が強い方(皮膚が分厚くて、弾力がある方)は
1. 人工プロテーゼ(シリコンプロテーゼ)より自家軟骨をお勧め
2. 牛の真皮をお勧め
牛の真皮は鼻先の手術ではなく、鼻筋の手術のみ使われます。
最近の美容整形は、安全を最優先に追求するため、
副作用が発生しない点が整形の重要な基準となります

21年の伝統技術力で安全な鼻整形専門病院、
KOKO美容外科で今すぐカウンセリングを受けられてみて下さい。
🌻次のKOKO美容外科の鼻の話もご期待ください🌻
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