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KOKO美容外科

20年の伝統技術を誇る韓国鼻手術専門美容外科、
KOKO美容外科です。

こんにちは!

22年の統技術力で

安全な手術を目指している鼻の整形門病院

KOKO美容外科です。

 

低い鼻を高くするには

さまざまな材料が必要です。

そのうちの1つが シリコンプロテーゼです。

 

今日は

鼻整形の材料の中で

シリコンプロテーゼの副作用

についてお話してみようと思います。

 

 

最近

KOKO美容外科を訪問してくださったお客様の中で、

20代の頃から鼻の整形をしようか悩んでいたという

30代の方がいらっしゃいました。

 

最初はシリコンでの手術をしたので大丈夫だと考えていたところ、

約4~5年経ってから、

拘縮がおきている友達が多くいたため

それ以降シリコンプロテーゼを使用することに不安を持つようになったとのことです。

 

それで、

10年間シリコンを使わずに行う鼻整形の方法がないかと考えて

迷われた末にKOKO美容外科真皮鼻手術を見てこられたとのことです。

 

 

はい、そのとおりです。

シリコンプロテーゼを使用した後の鼻の拘縮現象は、

5年後でも10年後でもいつでも発生する危険性が常にあります。

 

 

シリコンプロテーゼを使用した後に現れる副作用の1つとしては

シリコンプロテーゼが感染によって露出してしまうケースです。

 

 

感染をしていなくても

自己免疫反応によって

拘縮のような副作用が起こるケースもあります。

シリコンプロテーゼを鼻に入れると皮膜が形成されます。

シリコンは生涯、人体と結合することはありません。
皮膜はシリコンを閉じ込める役割をします。

皮膜が適切に形成されると

シリコンが鼻の内部で動かずにしっかりと固定されますが

激しく動かすことによって収縮が起きてしまうと

周囲の組織を引っ張りながら

鼻拘縮の現象が現れてしまいます。

 

 

また、

他の鼻整形で

シリコンプロテーゼを使用した後に起こる可能性のある問題は

透ける現象です。


特に肌が薄い場合や

厚みのあるシリコンプロテーゼを使用すると

照明の下だとすぐに分かってしまいます。

KOKO美容外科もシリコンプロテーゼを使用していますが

すべての手術に副作用が起こるというわけではありません。

シリコンプロテーゼを使用してこそ

鼻の形がちゃんと出てくるケースもあります。

低い鼻の人が多いため

鼻を高くする手術をたくさん受ける東洋圏では

鼻を十分な高さにするのに

シリコンプロテーゼは良い材料となります。

フィラーも同じです。

但し、

シリコンプロテーゼを使用した際に良くない場合には

他の材料を使う必要があります。

ですから、

女性の皆さんが鼻整形手術を計画されている場合は

鼻を専門とし

様々な材料を使用することができる医師に相談をしながら

手術を決めなければなりません。

以上で終わりたいと思います。

鼻整形について気になってらっしゃる方々の良い参考になると嬉しいです!

有難うございました!
 


 

22年の伝統技術力で安全な鼻整形専門病院、
KOKO美容外科で今すぐカウンセリングを受けられてみて下さい。

 
🌻次のKOKO美容外科の鼻の話もご期待ください🌻

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