2026/3/30月曜日
八王子市秋川沿い
見たいのは窪地に広がる山桜
まだ満開ではなかった
本丸にある桜は満開
すでに葉桜
八王子市 都立、滝山城址公園
3/20金曜日
25/26シーズンの雪山ハイクも終わり、道具の片付けに入りました
ちょっと動画で振り返ります
【2/24の蓼科山】
すずらん峠駐車場スタート
昼から強風予報なのでサックッといってくるつもりでしたが
ペースは亀さんペース
樹林帯が切れると強風を受けることに
雪も少なくて、春の様子でした
【2/26の天狗岳】
前日は雨だったので一日開けました
標高1800mのと登山口は雪がなく
2400m位でリセットされた雪に出会えた感じです
青空、気温上昇
第一展望台からの雲海が見事、このあと
西天狗岳の斜面がとてもきつかった
標高2600mの西天狗岳、東天狗岳歩きは気持ち良い
東天狗岳けから黒百合ヒュッテにおりる予定が、
なぜか根石岳へ危険地帯に吸い込まれたのか、過ぎたところで気が付くとは
黒百合ヒュッテでランチの予定でしたが、間に合わず
下山しました
【2/28土曜日】
昨日も青空が出ていないので今日に変更
今日もスッキリしない天気
10時なると少し青空みえたのでスタート
車山、霧ケ峰高原ともに雪少なくてテンション上がらないハイキングでした
駐車場に戻って
夏長蛇の列で諦めた、山小屋がが週末営業、それもすんなり着席
ここの食事が今日のいい思い出になりそうです
【3/2月曜日の四阿山】
霧ケ峰を出て、上田市へ
あずまや高原登山口から四阿山
登山口の標高1400mは雪ないです
しばらくは雪はあるけど、一面の踏み跡が雀斑に見える様子
山頂下からは雪もついてて雪山でした
山頂からの眺め良し
山頂の先にも踏み跡があるので進みましたが
戻るのに180°の反転、これビビリました
【3/6金曜日の木曽駒ケ岳】
上田-白樺湖-木曽へ
前日の入山予定を一日延ばしました
今日は午後から暴風予想
まずは乗越浄土までの急登、雪も柔らかいのでワカン履いて
乗越浄土付近までチェーンスパイクで来た若者が停滞状態を横に見て
乗越浄土にくると、既に暴風
とりあえず中岳へ、ここで防寒対策して木曽駒ケ岳
中岳を出ると雪の嵐が顔を直撃、砂が当たるがごとく痛い、もう一度フードをきつくして前進
そのまま木曽駒ヶ岳山頂を踏みます、周囲はホワイトの世界
下り、乗越浄土下の斜面は柔らかい雪が既に締ってます
ピッケルとアイゼンを利かしながら下りていきます
ピッケルが深く刺さらない雪になるとは、アイゼンは刺さるので
(富士山ならこの数倍締ってなと思いつつ)
下山しました
今回は一か月季節が早いと館jました
来シーズンはどうなるのでしょうか
終り
3/9月曜日
車中泊も15日目になりました
川根本町の道の駅
広い駐車場です
朝ごはん
残り物整理に入りました
ピーナッツバターサンドにしました
千頭駅井川線、ダイヤにない一番電車
ここから井川湖駅までの区間が観光名所だそうです
千頭駅で奥泉駅に向かう電車を見送り
奥泉駅でその電車に乗りんで
接岨峡温泉駅から
Uターンしてきます
千頭駅を列車がでました
追いついて乗り込みます
奥泉駅の駐車場に車を停めて
8台ほど停められます
ここから井川線の旅です
券売機はありません
紙の切符です
井川行のディーゼル機関車(電車ではない)に乗り込んで
長島ダムの勾配(5°)を上るために(電気)電車を連結
アプト式と言うそうです
日本ではここだけ
その昔は信越線碓氷峠の峠越えにも使用されていたそうです
デーゼル機関車後ろに連結
電気の方がパワーがあるそうです
車体も一回り大きい
(井川線の電車が一回り小さい、トロッコ列車)
長島ダムが見えてきました
長島駅で電車を切り離して
次の見どころは奥大井湖水駅
みんな降りて行きます
次の接岨峡温泉駅で降りて
切符を窓口で購入
自動券売機なんてありません
千頭駅行の電車に乗り込んで
奥泉湖水駅で下車
次の電車が来るまで80分ほどの散策
(千頭駅⇔奥泉駅で良かったかも、片道はバスという方も)
前も後ろも陸橋です
まさに湖水駅
流れの弱い大井川です
陸橋の歩道を歩けます
駐車場に出れます
湖上駅からの帰りはオープン車両で
ダム駅から下駅までの下り
(勾配5°って長さ1000m、高さ90mぐらい)
奥泉駅に戻ってきました
300枚を1分に納めて見ましたので目が回るかも
後は帰宅
千頭駅から静岡市に向かう道も山道
50kmの道のり
なんか海側とのギャップが凄い
スギは花粉放出の真っ最中
静岡市から富士市まで一号線
道の駅富士で休憩
道の駅から富士山は見えず
ここで最後の給油
※値上げ前でよかった
今日は静岡県小山町
道の駅すばすりです
富士山の東側に来ました
今夜は残りもの整理で
セブンのデザート
あしたに続く