ども館長のヤマトです。


長らくお待たせしておりました開館の日がやってまいりました。


まずは『大地の家』からになります。


進み具合を見ながら他の書籍も並べていこうと思っておりますので宜しくお願い致します。


『大地の家』は北海道中部にある家族経営の牧場兼牛乳工場を舞台にした物語です。


主人公の貴行が富良野市にあるラベンダー畑で桃と再会する所から始まります。


貴行と桃、そして桃の家族とのストーリーをお楽しみ下さい。


館長ヤマト

当館の図書はサイドバーにございます本棚のテーマ一覧にて


各書籍を手に取ることが出来ます。


ストーリーは基本的に別々にストーリーとして成り立つように書かれていますが


発行が重ねられていくにつれてつながりが出てくるかと思います。


ストーリーとストーリーの繋がりが深い物もあればちょっとしかつながらない物あると思います。


ストーリーについては短編から長編まで発行される予定です。


現時点では『ライジング』が最長編になる予定です。


時間軸も前後があると思いますのでトータルで楽しんで貰えたら嬉しいです。


しかしながら誠に勝手ながら書籍の配達以外の生業も持っておりますので


多少配達が遅れることもあると思いますがどうか長い目でお付き合い下さい。


それでは宜しくお願い致します。


書籍配達員 かどわきこう