こんにちは、もりです。
今回は正しい目標の設定の仕方
について話します。
正しい目標設定をすれば
どんどん成長して
偏差値を上げることができます。
逆に目標の設定の仕方を間違えると
成長しないどころか
せっかく実力を退化させてしまう
という悲劇なことになってしまいます。
では正しい目標設定の仕方とは
どんなものか、知りたいですよね!
それは・・・
『目標を自分の現在の実力より、
少し高めくらいに設定する』
ことです!
目標は高すぎても低すぎてもいけないです。
高いことはいいのですが、
高すぎると途中であきらめてしまう
危険性があります。
また、低めに設定しても
「まあ、こんなもんか・・・もういいかな」
と立ち止まった瞬間、
坂道を転げ落ちてしまいます。
「もっと上へ!もっと上へ!」
と、次なる高みを目指せるよう
目標を設定することが大事です。
だから、自分の実力より
少し上の目標をまず
設定してみてください。
(センター英語90→120点を
一か月後に達成する!など)
受験生だけでなく
スポーツ選手も、芸術家も、実業家も、
現状に満足することなく
より上のレベルを目指す
その『欲』こそが、
私たちのエネルギーの原動力であり、
やる気の源になります。
では、最後まで読んでいただき
ありがとうございました。

