こんにちは、もりです。
今日は、勉強を寝る時間を割いて
行っているあなたに向けて情報を
発信したいと思います。
正直
寝るときは寝る!
勉強するときはする!
このようにメリハリをつけなければ
受験は成功しません。
しかし
寝ようとしている人も
「目が冴えて寝れない・・・」
「さっきまで解いていた問題が
気になって頭から離れない・・・」
寝ようとすればするほど焦って眠れない・・・」
というように
ベットの中で何十分も何時間も無駄な時間を使い、
ついつい携帯をさわってしまう
こんなことありますよね
今回は
ある事をするだけで
ベッドに入る頃には
あなたは深い眠りにつくかとができます!
この方法を実践することにより
上質で深い眠りを
手に入れることができます。
この方法を実践しなければ・・・
寝付けない時間が長くなり
それが長くなるにつれて
それが焦りに変わり
「眠くなるまで勉強しよう」
という心理にかられ
勉強するものの頭に入らずに
だらだらと続けてしまいます。
次の日、寝不足の状態で学校に行き
重要な授業も頭に入ってこない
これは本当に意味ないですよね?
これだと
成績も上がらないまま
どん底からの起死回生も
果たすことはできません。
あなたがそうならないように
いびきをかくほど
深く眠りにつける方法を紹介します。
それは・・・
寝る一時間前に15分入浴する
ということです。
人は体温が下がると
ねむたくなるようになっています。
正確に言えば深部体温なのですが
人はこの深部体温が下がることによって
眠気を催します。
逆に深部体温が高い時には眠気は起こりません。
お風呂に入ったら目が覚めたこと
ありませんか?
それは入浴によって深部体温が
上昇したことによるものです。
そこから急に深部体温が
低下することで
あっという間に
寝付くことができるのです。
ベットに入ったら布団の保温力で
深部体温が上昇するのでは?
あなたはこう思うかもしれませんが
実際のおころベットに入るくらいでは
深部体温は上昇しません。
なのでこれからは
湯船につかれる状態なら湯船に使ってください。
その時に前回も言いましたが単語などを勉強してください。
これだけで寝付きは
格段に良くなります。
またお風呂で覚えた単語も
寝ることにより記憶されやすくなります。
受験勉強をするための
生活習慣の改善、継続。
これが後々の結果を
大きく変えます。
今日から実践してみましょう。
これであなたの睡眠の質は
飛躍的に向上します!
受験をするにあたり大切なのは
今までの生活習慣を維持しながら
どう継続するかです。
そうやって勉強するための環境を作れば
自然と勉強できるようになります。
今日も読んでくださりありがとうございます。