立ち耳スコティッシュホールドのココ♂~毎日冒険中~

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スコティッシュホールドの♂★
2013年4月 里親になりました

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いつもなかよしな大きなネコと小さなネコがいつものように遊んでいると、森の中でおにぎりを発見します。大きなネコは小さいおにぎりを、小さなネコは大きなおにぎりを見つけます。大きなネコも小さなネコも、大きいおにぎりが欲しい。でも半分こすればいいのに、猿の知恵を借りたばかりに大変な目に合います。


つぶれそうな靴屋さんを救う賢いねこのお話。 古典「長靴をはいた猫」を、若手絵本作家、今井彩乃が新しくアレンジ。2009年のボローニャ絵本原画展でも、ひときわ人気の高かった作品です。 愛らしい猫の表情にご注目ください。


「きみがいないと、月まできみに見えてしまう。」ちっちゃなさかなに想いを寄せるねこ。ときにさかなと一緒に過ごすゆめを見ている。すると…。恋人、家族、友だち、自分にとって大事な人へのまっすぐな言葉や想いがあふれるアンドレ・ダーハンの世界。
タンゲくんはのら猫。ふらっとやってきて私の家に居ついてしまいました。でも、昼間は勝手にどこかに行ってしまうのです。なかなか迫力のある顔をしているタンゲくんですが、家族みんなに愛されている様子がとても温かい気持ちになる一冊です


いつもおなかがぺこぺこの11ぴきののらねこ。湖にやってきて大格闘したすえに、やっと怪物のような大きな魚を生け捕ります。ところが…?あっと驚くどんでん返しが魅力!馬場のぼるさんの大人気シリーズ「11ぴきのねこ」記念すべき第1作目!


「あしたうちにねこがくるの。いったいどんなねこかしら?」明日うちに猫がくる…あんな猫ならいいな、こんな猫だったらどうしよう。どんどん広がる女の子の空想が可愛くて楽しい絵本です
こねこの名前はえびお。えびおの誕生日におじいちゃんから送られてきたのは「うきわ」でした。手紙には「次の満月の夜を楽しみにしていてください」と書いてあり、えびおはその言葉を胸に、ひとり心待ちにするのです。そしてとうとうその日がやって来て、忘れられない出来事が起こり・・・


100万回も死んで、100万回も生きたねこがいました。王様、船乗り、手品使い、どろぼう、おばあさん、女の子・・・100万人の人がそのねこをかわいがり、100万人の人がそのねこが死んだときに泣きました。あるときねこは誰のねこでもない、のらねこになりました。ねこはしろねこと出会い…


死んでしまったケンタくんのおじいさん。おじいさんが着いた先はなんと「ねこの天国」。そこでまかされた仕事とはなんだったのでしょう?本物のねこを改めて観察したくなるほど可愛らしいチャームポイントがたくさん登場します