幕末の鳥羽・伏見の戦いについて、大和柳生藩家老の子・小山田帯刀が記録した書状が子孫宅で発見された。
 官軍の大砲で淀川が血に染まったなどと書かれており、柳沢文庫の夏季展示「郡山藩とその時代」で公開されているという。[読売新聞]
戊辰戦争・鳥羽伏見之戦跡をあるく/服部 善彦
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