文久三年(1863)の薩英戦争で最大の激戦地となった祇園之洲砲台跡で、砲台を置くために砂利と粘土を混ぜて固めた地層が発見された。
現存する石垣が当時のままであることも分かったという。[西日本新聞]
現存する石垣が当時のままであることも分かったという。[西日本新聞]
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