南台遺跡で古墳時代前期~中期の竪穴住居跡16棟や、古墳時代後期とみられる直径20m級などの円墳11基が発見された。
 集落として生活の場に使われていたが、何らかの理由で一気に古墳群になったことがうかがえるという。[茨城新聞]