平等院の塔頭・浄土院にある江戸時代作とされていた地蔵菩薩半跏(ぼさつはんか)像が、南北朝時代の仏像であることがわかった。
ヒノキ製の寄木造で高さ約30cm、江戸時代の彩色の下から造像当初の金箔(きんぱく)や朱色などの彩色が見つかったという。[京都新聞]
新版 古寺巡礼京都〈13〉平等院/神居 文彰

¥1,680
Amazon.co.jp
ヒノキ製の寄木造で高さ約30cm、江戸時代の彩色の下から造像当初の金箔(きんぱく)や朱色などの彩色が見つかったという。[京都新聞]
新版 古寺巡礼京都〈13〉平等院/神居 文彰

¥1,680
Amazon.co.jp