鎌倉幕府初代執権・北条時政(ほうじょうときまさ)邸跡とされる大町の遺跡で鎌倉時代後期~室町時代の建物跡が発見された。
 周囲には横穴式の墓「やぐら」も約40基確認されており、寺院跡の可能性があるという。[神奈川新聞]