三春の遺跡(福岡県うきは市) 浮羽町三春で縄文時代後期(3500年前)~弥生時代中期(2000年前)の竪穴住居跡28か所、古墳時代後期(6世紀頃)の円墳45基などが発見された。 古墳時代の北部九州の豪族・筑紫国造磐井(つくしのくにのみやつこいわい)との関連も指摘されているという。[読売新聞]