楽音寺(広島県三原市) 7日以前、楽音寺の仏画「紙本著色仏涅槃(ねはん)図(県重文)」の軸木内から至徳年間(1384-1387)の書き付けが発見された。 修復時に彩色を施したことを示したものだという。[中国新聞]