昨日のブログ(絶頂美術館)を書いてて思ったこと。
見解や解釈など人それぞれ異なるものだと言う事!
他人に強制されるものではないし、またその意味もない。
同じように
一時期、ヘアヌード写真集とかが出る度に言われていた”芸術orエロ”かの論争。
結局これも無意味な論争なのかもしれない!
世界中の誰もが認める名画に対してもそうであるように、見る側によって見方というのは違うものなのだから。
いやっ 違う!元々エロスに対する考え方・捉え方の根源が違うのではないだろうか!?
エロスに関する行為と言うのは、(基本的には)人前でする行為ではないし、人に見られると恥ずかしいことである。
その為、それを連想させる事自体を忌み嫌うものとして捉えられるようになったのではないか。
大体、男と女がいれば、そこにエロスが存在するに決まっている。
SOOOO~h
ヴィーナス誕生に対するエロス的見解じゃなく
【エロスこそが芸術】
なのではないであろうか!!!
やべっ
俺今歴史に名を残す発言しちゃったんじゃない![]()
こんなことを真剣に語るボクってばやっぱ勇者![]()
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