マンモスの日常

マンモスの日常

なんてことない日常をツラツラ書いていくブログです。

ここに至るまでに、あれを書こうこれを書こう、と息巻いていたのだが、いざとなると忘れる。


今までも嫌なことがたくさんあったはずなのに、喉元過ぎると暑さを忘れるという言葉どおり、大半のことは忘れている。


イヤなことが10あっても、とびっきりの嬉しい1のことがあれば、人間頑張れるものだ。


ワタシの場合、好きなことが自分を救ってくれていることに最近気がついた。

宝塚歌劇団、コミック、音楽、本、ネットサーフィン、ジム、主人(一応ね、一応)、そして、女友達である。


で、実は転職活動を始めたのだ。

これがまた、自分の世界を広げてくれていてとても楽しい。

新しい発見があり、今いる場所だけが職場ではないのだという、当たり前のことを思い出させてくれる。


私が今見ている空と、違う職場で働いている知らない人が見ている空は同じ色をしているけど、見え方が違う。

心がくすぶっているとくすんで見えたり、心が晴れ晴れとしていると光り輝いて見えたり。

千差万別だ。


今日は久しぶりの水曜日ジムでのフルボックスだったので、ヘトヘトに疲れている。

明日はスペシャル。


また明日!

働くために生活するのか。

生活するために働くのか。

 

今の私は、題名の通りである。

働くリソースに体力気力を奪われている。

 

これではいけない。

自分の人生を生きたい。

 

もがいている私。

見えない出口にいるみたい。

 

中々身体が動かない。

今はゆっくりしたい。

 

また明日!

いつからか、世の中が殺伐とした雰囲気になってしまったのだろう。

 

私も、みんなも、余裕がないからギスギスしている。

 

余裕のある世の中には、もうならないのかな。

自分を高めることが大切だということは分かる。

分かるんだけど、もうちょっと何とかならないものだろうか。

 

じゃあ自分がやればいいじゃん。

昔の私ならそう言ってた。

 

槐よりらか、世の中が殺伐とした雰囲気になってしまったのだろう。

 

 

 

私も、みんなも、余裕がないからギスギスしている。

 

 

 

余裕のある世の中には、もうならないのかな。

 

自分を高めることが大切だということは分かる。

 

分かるんだけど、もうちょっと何とかならないものだろうか。

 

 

じゃあ自分がやればいいじゃん。

隗より始めよ、昔の私ならそう言ってた。

始めたところで、という今の私もいる。

 

思いやり。

心遣い。

 

どんな世の中になっても、大切な人に心をくだくことはやめない。

それは自分が決めたことだから。

 

また明日!