長野県 【浅間山神社(浅間山荘登山口とルート上)】2026年7月25日
起点:標高1,410mの天狗温泉 浅間山荘(駐車場・トイレ・登山ポストあり)
道中:一ノ鳥居、不動滝、二ノ鳥居を経て、標高1,995mの「火山館」へ到着
神社:火山館の裏手に浅間神社の社
【浅間山神社(浅間山荘登山口とルート上)】
所在地:長野県小諸市湯の平口(浅間山湯の平高原)
電話:無し(こもろ観光局 電話:0267-22-1234・月~金(9:00~17:00))
長野県 【浅間山神社(浅間山荘登山口とルート上)】2026年7月25日
起点:標高1,410mの天狗温泉 浅間山荘(駐車場・トイレ・登山ポストあり)
道中:一ノ鳥居、不動滝、二ノ鳥居を経て、標高1,995mの「火山館」へ到着
神社:火山館の裏手に浅間神社の社
【浅間山神社(浅間山荘登山口とルート上)】
所在地:長野県小諸市湯の平口(浅間山湯の平高原)
電話:無し(こもろ観光局 電話:0267-22-1234・月~金(9:00~17:00))
宮城県 【刈田嶺神社奥宮】2026年6月27日
蔵王連峰のひとつ・刈田山頂にある神社。
祭神は天之水分神・国之水分神(あまのみくまりのかみ・くにのみくまりのかみ)。
かつて、蔵王山頂には蔵王信仰の根本・蔵王大権現社が鎮座していました。
江戸時代後期に流行した蔵王参詣では、
この蔵王大権現に参拝することが目的となりました。
明治初頭、神仏分離令を受けて、
嶽之坊と合一して水分神社(みくまりじんじゃ)と改称、
さらに蔵王刈田嶺神社奥宮と改めて現在に至ります。
神社付近からは、御釜や仙台方面を望むことができます。
蔵王エコーラインの冬期通行止め期間中は、
基本的に見ることができません。
冬の間、御神体は山を下り、遠刈田温泉街にある
刈田嶺神社へと移されます。
【刈田嶺神社奥宮】
所在地:宮城県刈田郡七ヶ宿町(刈田岳山頂)
電話:0224-34-2620
山形県 【蔵王山神社】2026年6月27日
蔵王連峰主峰である標高1841メートルの熊野岳山頂にある神社。
役の小角が羽黒山に登ったときに金峯山の金剛蔵王大権現を
熊野岳に勧請し開山されたと伝えられた由来により蔵王山と呼ばれるようになった。
昭和25年に観光百選の山岳部で蔵王山が全国一となったことから、
昭和27年に社号も蔵王山神社と改称されました。
【蔵王山神社】
所在地:山形市大字上宝沢2762-1
電話:記載なし
蔵王山神社事務局 E-mail:ema.s.zao@gmail.com