現金化とはなにか

テーマ:ブログ ユニソングループ小山ですヾ(@°▽°@)ノ

今日は久々にご案内でもします


クレジットカード現金化は、違法ではないのか?

今回は、この辺についてご説明したいと思います

少し前までは、クレジットカードのショッピング枠を現金化といえば、いわゆる買取屋という業種でした

現在でも、買取屋として営業してらっしゃる業者さんもたくさんあります

買取屋というのは、お客様にクレジットカードで換金性の高い商品を購入してもらい(主にブランド品とか)
それを買い取るというサービスです

自宅に届いた商品を後日現金化業者に発送して、到着後、すぐに振込みというなんとも手間のかかる方法なのですが、「カードで購入したらすぐ振り込んでよ」というショートカットをすると、違法になってしまう為、どうしても振込みに時間がかかってしまいます

「最短5分で振込み!」といっても、商品の到着後、5分なので、実際には数日かかってしまいます


この辺は注意が必要です。店舗に直接行くと速いんですが、商品を購入して、一旦店を出て、すぐ入って、換金といったことをやらされたりします

☆共同懸賞型
クローズド懸賞型の例外で、
商店街、業界、市町村主催のイベントの場合です。~商店街祭りとか
最高額:景品の最高額は30万円

☆もれなく型
サービス加入者や商品購入者全員に渡す
最高額:取引額の10%以下

弊社のサービスは、この「もれなく型」に該当します

しかし、景表法では取引額の10%以下が上限と決められています

では、なぜそれ以上の還元ができるのか?

それは、上記の景品の限度額に当てはまらない、例外として決められている景品があるからです

・商品の販売や使用上必要なもの
・見本など、宣伝用の物品やサービス
・割引券・ポイントバック・キャッシュバック
・開店披露、創業記念


など・・・

つまり、「キャッシュバック」は例外として
景表法で定める限度額以上の還元が可能になります。


少々難しい話でしたが、法律に対する正しい理解をすることは非常に大事なことなんです

未だに、「現金化に騙されるな」「還元されるのは、せいぜい3割4割」…
といった記事を見かけますが、
それは「買取屋」について書いてあるものがほとんどだと思います

その辺をよく見てください
現金化サービスの内容もあまり知らない方が
偏見で書かれているものが多いことがわかると思います


もっと詳しく知りたい方はお気軽にお問い合わせください

 

いつもお世話になっております

ユニソングロープの小山です

大分ご無沙汰しておりますが元気にやっております

最近は雨が続いたり

いきなり暑かったりと

非常にセカセカとした天気でもあります


遂に菅政権になりましたね

僕には全く興味がありませんが

実際に国民生活にすぐ直結しそうな

消費税

高速道路の件

子供手当

ここら辺はしっかり伝えて欲しいです

伝えて、というかしっかり僕らも聞かなきゃいけないのでしょうけど。

しかし蓮舫議員の演技じみたコメントは

聞いていて気分が悪くなります
(スイマセン)

何故、事業仕分けと言う舞台を任されたからと言ってここまで横柄な態度に変わるのかは

僕には理解できません

昔ビートたけしと出ていたスーパージョッキーの時が懐かしいですねぇ


現金化紹介 ブログ
久々に更新します。

勝手ながらキャンペーンをはじめました。

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