おしゃべりダイアリー -13ページ目

おしゃべりダイアリー

主に(純文学)小説新人賞についての備忘録
公募や、受賞作、その他
本のことやら、日常なんかをつらつらと。

興味の無い方はスルー推奨。

 

B型作業所と並行して就活も行っています。

と、いうか求人自体が少ないので、

バリバリの就活、面接受けまくり、という訳にはいきません。

 

ぽつ、ぽつ、一件、一件、みたいな。

一週間に一件求人が出れば良い方なので、

(障がい者求人なのです)

(良い求人、ではなく、求人自体)

条件と吟味したらほぼ一ヶ月にひとつ面接があるかないか

くらいです。

 

B型利用を決めたのですが、(一時間の工賃が350円!)

ちょうどその時期に良い求人が出たので、

昨日面接を受けに行って参りました。

かなり好条件、ちょっと朝が早いのが玉に瑕ですが、

少なくとも最低賃金以上はもらえます。

 

今、私は障害年金で暮らしていまして、

猫のローン(そのときは前職で働いていたから審査通った)

とか子どもの服代とか

自炊したりするので食材費とか

携帯代、ガソリン代などなど…

 

すると、かなりキツキツです。

 

働くとだいぶラクになります。

以前働いていた頃と同じくらいもらえたら良いなって思っています。

 

生活が安定しないと小説も難しいかなって感じです。

面接の結果待ちの間にB型通って、1円でも稼いで、

受かれば万々歳だし、落ちたらまたBに通いながら探す感じにしようと思っています。

 

本は少しずつ読んでいます。

でも最後まで読めないですね。

 

近況はこんな感じです。

昨日は面接がんばったご褒美にお酒を飲みました。

 

文學界間に合わないかもしれないけれど、

それはそれで、いいや。

家庭の事情も大事な事柄。

プロじゃないんだし。

ゆったりやろう。