おしゃべりダイアリー -10ページ目

おしゃべりダイアリー

主に(純文学)小説新人賞についての備忘録
公募や、受賞作、その他
本のことやら、日常なんかをつらつらと。

書けたり、書けなかったりの毎日です。

朝が早いので、九時には寝ます。

なので夜は書けません。

 

平日のチャンスは仕事終わりから夕食までの間。

この間に書いたりしようかなって思っています。

公募の方までまだちょっと手が回っていないのですが、

文章に徐々に触れられるようになってきたかな?

と自分では思っています。

少なくともどスランプの時よりは机に向かえている気がします。

 

先週の土曜日はほぼ書くことに費やしていました。

日曜日は文学学校があったので、

書けませんでした。

 

月曜日は、お金を下ろしたり、子どもが夏休みなので

ご飯の支度をしていたら夕食の時間が来てしまいました。

子どもの友だちも遊びに来ていたしね。

 

昨日今日でAmazonから本がたくさん届きました。

佐藤愛子「血脈」(上)(中)(下)と三田文学です。

「血脈」たっかい文庫だなと思ったら結構な分厚さ。

これが三冊もあるのです。

元文學界編集長が佐藤愛子さんの担当で

手がけたときのエピソードを聞いて、欲しくなっちゃいました。

あとは三田文学は、広島のほうの文章教室

そちらで活躍されてる生徒の方の作品がとても良かったらしく、

講師自らつてのある編集長に、「読んでみてくれないか」と言ったら

三田文学の編集長が一発OKを出した作品が載っているそうです。

あとは日曜日に新潮の何百記念号が届きます。

本・ラッシュです。

 

いまは8月の24ですか。

8末間に合うかなぁ…汗(同人誌)

9末はたぶん間に合うと思います。でも群像は厳しそう。

アイディアはあるんですけどね。

毎日の執筆リズムがまだ作れていないため、

まだちょっと安定的に書くことができなさそうです。

 

毎日コンスタントに10枚なら10枚と書けるようになれればこっちのもんですね。

頑張ります。(この頑張りますは仕事の頑張りますと違って楽しい「頑張ります」でいいなあ)