木崎みつ子「コンジュジ」
父親に性暴力をうけて、小学生の頃、ビビッときたイギリスだかのアーティストとの妄想話と、恵まれない家庭環境を、境界曖昧に書いた快作(審査員によると)
この、金太郎飴みたいな性暴力と、気持ちの悪い妄想のためにページを繰る時間がもったいなく思い、斜め飛ばし読みしても全然大丈夫でした。
文学性は0
目新しさ0
構成力0
読みやすいけど面白くない。
そしてほらきた性暴力にブチ切れての修羅場はいはいご自由に(既視感満載)
冒頭少しとラスト一行読んどけば足りるレベル。
すばるもこの頃の糖質オフブームに乗っかって、
オールフリーを目指しているのかな?
それとも節穴文学賞に名前を変える準備かな?
選考委員変わってこんな作品しか出ないなら応募はしたくないなあ。カラーが違っても他に出しますわ。
まだ文藝の砂漠越える話の方が面白かったです。
ん?落ちた人間の遠吠え?
今回は3つとも応募してません。
今回はどこに出すかはお楽しみ⭐︎
既に40ページ近く書いてます。
8万字(おおよそ200枚)目指して鋭意執筆中。
今日は朝から昼にかけて寝て、保健師に電話で叩き起こされてそこから何枚か書きました。
今日は寝不足なので眠剤飲んで早く眠りたいです。
あ、入院してから体重が2キロ落ちました。
明日の朝もこっそり体重計に乗りたいと思います。
今夜こそ、ぐっすり眠れますように‼︎