前回からの続き
いよいよ、完結。。。(んな、たいそうな。。。
実体験に基づき。。。
アラフィフのダイエットは。。。
エストロゲン(女性ホルモン)の補充。。。
大豆とザクロが特にいいそう
。。。と、地道な努力。。。って、当たり前の事やん。。。テへッ
Kokoさんの場合は、汗をかく事がキーポイントでした。
自分にあったポイントを見つけたら。。。
あとは、実行あるのみ
ところで。。。
食べ物に関して、非常に貪欲なKokoさん。。。
”大食い選手権”に何回出場しようと思ったことか。。。
A級だろうが、B級だろうが、美味しい物なら何でもOK
(ただし、納豆以外。。。)
腹8分目どころか、腹12分目まで食べたいタイプ。。。
(餓鬼かッ)
Kokoさんと同じく。。。
食べたい気持ちを止められない
あ・な・た。。。
Caution
朗報です
少~しだけ、セクシャルな表現がございますです
苦手な方は、スルーお願いいたします
では。。。早速
脳の中では、食欲中枢と性欲中枢は密接な関係にあり。。。
食欲と性欲が同時に起こるということは無いそうです。。。
ってことは。。。![]()
どちらか一方の欲求が満たされれば。。。
もう一方の欲求は抑えられる。。。ってこと。。。
食欲が満たされれば性欲は落ち、
性欲が満たされれば食欲が落ちる![]()
性欲は食欲を抑制し、食欲は性欲を抑制する効果が有るということです。
つまり
セックスで”満たされれば”
食欲を抑える事が出来る
。。。って事なんっす。
食欲を抑えられたら、ダイエットしやすいもん。。。
ちなみに。。。
ご近所の女性達を見てみると。。。
*ケース1
フェリスはスレンダーな60代前半の白人女性。
同年代のボーイフレンドが尋ねて来られます。
*ケース2
ジャッキーは小太りな60代後半の白人女性。
ご主人は、老人ホームにいらっしゃいます。
*ケース3
クラウディアはごく普通な40代後半白人女性。
ご主人と仲良し。
一概には言えないけれど、あながち外れてないような。。。
皆様、気付かれました
これね。。。はっきり言って、
最良サイクル&最悪サイクルなんです。
日々パートナーに愛され
セックスライフをエンジョイする

セックスによる全身運動+抑・食欲

スタイルをキープでき。。。

ますますパートナーに愛されるぅ
(上に戻る。。。)
パートナーに見られると言う意識も働き、自然と自分磨きにも熱が入っちゃうってなもんです
パートナーに相手にされず、悶々とストレス抱える日々。。。

こうなりゃ、食べるっきゃない。。。旺盛な食欲

増え続ける脂肪。。。

ますます相手にされず、食べ続ける。。。
(上に戻る。。。)
セックスをエンジョイ出来ず、食欲に走り。。。
どうせ何も無いんだから。。。と、自分磨きを諦め。。。
いつもスウェット系で、ご~ろごろ。。。
そりゃぁ、パートナーにも相手にされまへんわ
。。。ってな感じ
食欲を抑える秘訣。。。
大切なのは、愛するパートナーとのスキンシップ。
気持ちをリラックスさせて。。。
情熱をぶつけ合い。。。
幸せを体中で感じる事が大切。。。
食欲なんて、
あっち向いて。。。ポイッ
。。。と、女性の中には。。。
セックスをコントロールして
セックス・ダイエットをしてる方もいらっしゃるそう。。。
でもこれって、男性も出来ますよね
さて、食欲を抑えられない あ・な・た 。。。
”馬肥ゆる秋”が訪れ。。。
ますます御飯が美味しい季節
パートナーとご一緒に、めくるめく妖艶な世界へ。。。
お試しあれ
愛情
スタイル
最高やん

。。。なんて言いながら、言い出しっぺのKokoさんは。。。
クソ暑い昼過ぎに。。。
滝の様な汗を流しながら。。。

裏庭掃除してますけど。。。
何か。。。
今回ここまで

いつもお読みいただき、ありがとうございます。
次回もお楽しみに
