チョット、古くさいタイトルかしら。。。
本日、
Kokoさんね。。。
結構歴史とか好きです。
日本史はもちろん世界史。。。
古代~中世~現代史。。。
興味のある事には思いっきり首突っ込むタイプでして。。。
ココ一週間ほど前にね。。。
拡散希望メールを頂いたの。。。
その時まで、Kokoさん知らなかったさー
日本人って。。。
人食いの風習があったんやぁ。。。
魚をさばいて、刺身を食べる様に。。。
生きたままさばいて。。。
ナマのまま人間食べてたんやって。。。
この拡散メール見てから。。。
Kokoさん。。。すこ~しずつ。。。ヒートアップ。。。
1日目。。。

2日目。。。
3日目。。。
4日目。。。

そして今。。。

なんせ、ホットプレート・タイプやさかい。。。ぷぷぷっ
思えば思う程。。。
考えれば、考える程。。。
胸糞悪くなって。。。
はらわた煮えちゃったりなんかして。。。
怒りが収まらないと言うか、何と言うか。。。
いつもならね。。。
多少腹の立つ事があっても、なかった事に出来るKokoさん
案外肝っ玉のデカいおばはんであったりするわけなんですけどぉー
今回ばっかりは。。。
Kokoさんの愛国心に炎をつけ。。。、

大量の燃料を投下され。。。

アトミック的な爆発を。。。
原因は。。。この女

(拝借中。。。
過去。。。ブログにも何回か登場して頂きました。。。
好き・嫌いで言えば。。。
嫌いではなかったと思います。。。が。
今回。。。彼女やっちゃいました

まず言いたいのはね。。。
ハリウッドの映画界を知り尽くし(?)
映画監督として世の中にメッセージを送りたい。。。
立派な事なんでしょう。。。きっと。
ある、オリンピック選手(男性)の手記に感動し、
是非映画化したいわ~。。。なんて。。。
もしフィクションなら。。。
自分の好きな色を、つけたいだけ付ければいいわよ。
でもね、この手記ってえのが。。。
オリンピックの選手だった男性が
第2次世界大戦に出兵し、
日本軍の捕虜になって、
壮絶な虐待を受けたっていう
”実話”本
要は、戦争映画ね。
戦争というのは、特殊な状況。
お互いに殺すか殺されるか。
平常時の常識ぶっとび当たり前。
だって、戦争なんだもの。
何の為に殺し合いをするの???
国のため。
個人的には何の恨みもないけれど???
国のため。
敵と向かい合った時、一瞬でもそんな思いに囚われると。。。
即。死。。。
今回の映画に関しては、”実話”として
ベストセラーの本があり、それに感動した彼女が
”私。。。撮っちゃうぅ。。。感動しちゃったぁ”なぁんて。。。ね。
”実話”を映画化するなら、
事実を検証しなきゃね。
あってはならない事なんだろうけれど、
実際の捕虜の扱いに関しては、
虐待的な事もあるかも知れない。
でもね。。。
作中では。。。
何千人もの捕虜たちが
殴られたり焼かれたり。。。
銃剣で刺 されたり。。。
こん棒で殴られたりして殺され。。。
銃殺され。。。
人体実験で殺され。。。
人食いの風習で
生きたまま食われた
ごくわずかしか食事が与えられず、
不潔な食品 や水のために、
さらに何千人もの捕虜たちが餓死し、
容易に予防できるはずの病気のために亡くなった
以上作中より。。。
人食いの風習
生きたまま食われた
どの国の事を言っているんでしょう
日本国の捕虜になったんですよね
中国や韓国じゃないですよね
農耕民族の日本人は。。。
西洋文化に触れるまで
魚と野菜中心の食生活に加え、
人が亡くなれば、皆”仏様”になる仏教思想の中で、
食人文化なんて、存在する訳ないやん。
飢饉の折はどうしたの
とか、
アンデスの聖餐みたいな状況になっても
。。。それは、”風習/文化”とは言わんからね。
そもそも聞いた事ないし。。。
事実を検証せず、
”実話小説”を鵜呑みにし。。。
映画化に踏み切った、
勘違い女

(拝借中。。。
完璧・勘違い女。。。ではありますが。。。
彼女の影響力を考えると笑ってはおれません。
”アンジーが作る”ノンフィクション映画なんだから、
事実なんだろうと。。。
知らない人は信じます。
ウソが一人歩きを始め。。。
ウソが真実になるのです。
彼女には中国人の養子がいます。
中国人に入れ知恵され、日本を陥れるため、
反日映画を作ったのでは。。。とも囁かれています。
ほらね。。。考えれば考える程。。。
Kokoさん激おこプンプン丸ざんすぅ~
ちなみに、Kokoさんの怒りは。。。
(拝借中。。。
アンジー。。。これから先。。。
あなたの映画は2度と見ないわ~
さよなら~
サヨナラー

さようならぁ

以下が送られてきた拡散希望メールです
今年の暮れに『アンブロークン』という反日映画が上映されます。
アンジェリーナ・ジョリーが監督したもので 、もろに反日の内容です。
しかも事実は捏造されています。
これを観た人で、日本のことをあまり理解していない人や
歴史の知識があまりない方々は、日本をほんとうにひどい国だと
思われることでしょう。
そしてそういう認識が在米邦人や 、その子供達を
非難することに繋がっていく危険性があります。
下記にある、この映画に反対する署名もお願いします。
。。。以上です。。。
珍しく。。。
チョー熱くなっちまったKokoさんでしたぁ
今回ここまで

いつもお読みいただき、ありがとうございます。
次回もお楽しみに
