
お陰様(?)で、約1ヶ月シューティングはおあずけに。。。

でも。。。今。。。
全ての仕事が片付いて、ウィンター・ホリディ始まっちゃいましたぁ
。。。と言っても、今日現在 まだタンクトップで過ごしていますが。。。

。。。で、本日久々、ガン・シューティングに行ってきましたぁ

自然保護区をひた走り。。。いつものRangeに到着

1ヶ月ぶりだけど。。。腕は鈍ってない様です

なかなか、上出来です

そして帰り道。。。
自然保護区内の野鳥観察区域にGO

何やら案内Map。。。だけど、広大過ぎて、訳わかりましぇ~~ん

中程に向かって遊歩道を進むと。。。その先には広大なパノラマ

地面は殆ど湿地帯
沢山のアリゲーターが住んでるようです
ところが。。。突然の雨模様に、そそくさと退散。。。

お天気なら、ゆっくり観察出来たのに~~~

帰宅後は、恒例の銃のお手入れ
この作業もまた、楽しくて。。。

銃乱射事件が起きたばかりのこの時期に、ガン・シューティングに行くなんて。。。
って思われる方もいらっしゃるかもしれませんので。。。
銃に関してのKokoさんの見解です
私はアメリカ在住で、NRA(アメリカ・ライフル協会)の会員でもあり、
銃規制は全面的に反対の立場です。
銃を規制した場合、その法律を守るのは 善良な国民・市民です。
犯罪者や犯罪者予備軍は、銃規制の法律なんて気にしません。
彼等はどんな事をしてでも銃を手に入れ、犯罪を犯します。
法律を遵守する善良な市民が、法律によって銃を放棄させられ
犯罪者に抵抗出来ず、亡くなってしまうのです。
悪人から100%銃を取り上げる事が出来ない以上、
銃規制は善良な市民にとって悪法以外の何者でもない。
私の目の前で犯罪者が子供に銃を突きつけたら、
私は躊躇せず犯罪者を撃つでしょう。
子供を救う為に。
もし銃規制が厳しくなれば、銃所持が出来なくなり、
私は子供が撃たれるのを、只見ているだけ。。。
こんな事はあってはならないと思います。
銃を持てない法律を作るよりも、
悪人は銃を手放さないんだから、
銃規制は現行のまま、持ちたい人は所持し
持ちたくない人は所持しなければいいんです
以上の様な理由から(これだけではありませんが)、
Kokoさん、銃規制反対派なんです

だから、これからもどんどんシューティング行っちゃいます
こんな話しをしていたら。。。今日はいよいよ。。。
21日。。。
何か起こるんやろか
さぁ。。。どうやろ
今回ここまで

Kokoさんの主張を長々書いてしまいました。。。
にもかかわらず、最後までお読み頂き ありがとうございました。
次回もお楽しみに




