深夜に失礼します、ココですキラキラ



前回の続きです。








性病も無事完治し


妊活の再スタートをきった訳ですが…





そんなにすぐ出来る訳でもなく、

なんで出来ないのかなー、と悩む日々でしたガーン




そして数ヶ月ぶりにレディースクリニック受診へ🏥





医師に、まずはタイミング法を取ろうと言われ


夫婦生活をした次の日に再度受診車






妊娠検査薬はもちろん陰性悲しい





内診の際に医師から言われたのは




「うーーん、、、精子が残ってないね」

という言葉






あれ?と思った。



もしかして、旦那に問題があるの?

いや、でもそんな事は無さそうだけど…



その後は旦那の精子検査をし、

案の定特に問題なく、むしろ活発であると判明💡




同時に、じゃあ原因は私の方だ…汗

と暗い気持ちになった




別日に卵管造影検査を実施した。


名前の通り、卵管の通りを調べる検査です。





これがまた激痛ハッで、

今まで体験した痛みの中で1番痛かったえーん






痛くない人もいる、生理痛くらいの鈍痛等、


色々調べて覚悟を決めて挑んだつもりだが






あまりにもそれを上回る程の痛みで

冷や汗ダラダラのまま驚き


1時間ちょっとトイレに腰掛けていた。

(座っている方が楽だった)




すると、




片方の卵管が詰まっている事が発覚ピリピリ

性病にかかった影響だろう、との事だった。






それに加え、別のタイミングで


重度の排卵障害も発覚したガーン





「いわゆる『多嚢胞性卵巣症候群』ですね」





医師にそう告げられた。




名前は知っていたけど、

自分がそうだとは思わなかった。


でも、何となく普通の人とは違うのかなって思ってた悲しい




食事制限をしても体重は減らないし、

生理不順はずっと続いているし、





凄い不便な体だなー、普通にもなれないんだ


なんて、その時は鬱々とした気持ちだったガーン








帰って、旦那に全部を報告、

もしかしたら自然妊娠は望めない、


赤ちゃん欲しいなら体外受精になると思う




そう言って頭を下げた悲しい



気にしないよ



他にも色々言ってくれたけど、


その一言で救われた。乙女のトキメキ





あぁ、、


良かったなと

思った。








その後は2人で体外受精をしていくと決断ニコニコ


出来ないものは仕方ないと割り切った


私の通っていたレディースクリニックも


じゃあ体外受精を始めていきましょうと言ってくれた。





体外受精を渋っていたら、

きっと今も人工授精、タイミング法等



どうにかして自然妊娠に近い形を

望んでいたかもしれないけれど







私達の決断はとても早く、

病院の方もスムーズに進めてくれた。





そして、





いよいよ体外受精が始まる事となりました。看板持ち





続き、また出していきます。

それでは、またね音譜