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MAJOLICA

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言葉は詩う如く
動きは舞う如く
想いは祈る如く
如何なるものにも美と調和を見いだし
永久に祝福あれ☆☆☆
majolica

 

会場が変更になりました AP(天晴れ🇯🇵)秋葉原

AP秋葉原5F 東京都台東区秋葉原1-1

 

2024年1月6日(土)

【なつかしき縄文みらい】ペンキ画家SHOGENトーク&ライブペイント

https://hikarulandpark.jp/shopdetail/000000004361

 

 

第1部 SHOGENくんトーク(60分)

絵画をスクリーンに映し出しながら

みんなが大好きな♡あたたか〜いおはなしをしていただきます。

 

第2部 ライブペイント(60〜90分)

集まってくださったみなさんの融合エネルギーを

【オンリーワンの絵画】にしあげていただきます。

 

さて、騒がれている2025年7月問題ですが

世界は今、まさに光と闇のせめぎ合いの時であり

このタイミングでSHOGENくんが現れたことは

天の計らいであると私は感じています。

 

日本人の芸術家では、岡本太郎、棟方志功が大好きな私ですが

このお二人もまさに縄文と深いつながりがありました。

 

SHOGENくんの描くアートはアフリカンアートですが

やはり縄文と深くつながった画家でありメッセンジャーです。

 

2024年がますます混沌としていくならば

地球の息吹を感じるシンプルかつ大胆なアート

宇宙からダウンロードする愛あふれる音楽

愛と平和を体現する人々

 

縄文は争いのない文明が長く続いた時代

今またこの世界へ向かっていこうではありませんか。

未来を築くのは私たち一人ひとりの意識にかかっているのです。

 

【なつかしき縄文みらい】

2024年1月6日新春 AP(天晴れ🇯🇵)秋葉原

皆さまとお会いできるのを楽しみにしています。

 

 

 

宇宙史を背景に壮大な前世物語を語ることのできるたった一人の地球人

Dr.Shuのタマシイヒーリング

 

我々地球人の文明は、宇宙人の文明と比べると遥かに劣っている。
しかし、ずば抜けたところもある。
それは、神を信じることができるという能力だ。

 

このようなわけで、38万年前という途方もない前世に於いて、
あなたは、「信じ奇蹟を起こす祈りの力」をしかと体験しておられたのです。

 

この祈るという力の働きは、今も失われておりません。

あなたは、今日のこの魂ヒリを受けることによって、この前世の徳分が目覚めます。

 

あなたは、自分の周りがどれだけ無神論者であろうと、祈るということの奇蹟を、

あなたの魂は決して忘れていないのです。

 

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他の天体から来た情報はDNAの中に入っています。

そのDNAは強力な磁場を持った天体が来ると目醒めます。

そして隠しようのないものがどんどん出てきます。(五島秀一)

 

小さい頃誰かが迎えに来るという確信がありました。(今橋幸男)

オーストラリアを旅していた日本人の女性を介してアボリジニの長老から託された「地球の未来」。また別の女性を介してプレアデス存在から託された「宇宙の理(ことわり)」。京都で出会ったロバート・ケネディ・ジュニア.。Dr.Shuとの出会いにより約30年間の沈黙を破ってお話しいただきました。

 

 

他の天体から来た私たち
ディスクロージャーの時
今橋幸男さん
地球の未来と自分の役割
アボリジ二の使者
プレアデスの使者
3年周期の使者
ロバート_ケネディ・ジュニア
五島秀一[愛と包容の原理]
光の記憶を呼び醒ます
思考が世界を支配する
内なる宇宙をクリーニング
内なる宇宙を平和にする
愛に溢れたプレアデス人
プレアデスの遺伝子をもつ日本民族

新刊『反重力の世界線を歩め!Dr.Shuの【宇宙力】』

 

◎Dr.Shu公式ブログ https://note.com/shuoffice/ ◎Dr.Shu公式ライン(最新情報をお届け) https://line.me/R/ti/p/%40490zqvkl Dr. Shu 五島秀一 大学時代より宇宙の秩序と調和を見出す宇宙論を研究。30年近くに渡り、科学者として地球環境問題、気功家として人々の心身の問題を解決するために、揺るぎない利他の精神を持って活動し続けています。超越気功協会会長。一般財団法人秀物理学研究所代表。

 

2024年は「食の問題の年」となることがユダヤ暦から言えるそうです。

 

 

10年以上も前から木村秋則さんの講演会に足を運んでいて、

今このタイミングで隠岐島へ高野誠鮮さんとともにご一緒することになりました。

そしてなんとなく気になりムー三上編集長の動画を拝見しました。

 

(54分あたりからの木村さんの言葉)

3年くらい前ですか。CIAがたずねてきて、で、

「あたなの脳をコピーさせてほしい。あなたの頭の中に、あなたが知らない、

彼らが話した記憶が残ってるはずだ。私たちはその一部が必要なんです」

 

タイムマシンで時を戻すこと、古い過去に行けるんですね。

例えばジュラシックパークのように遺伝子を取り出して、

その遺伝子でもって細胞分裂して、いろんな怪獣をつくったと。

6千万年も前、あるいは何千万年も前の世界に戻ることができるということは、

その時代はまだあるんだということを意味してるんじゃないかなと。

 

何を私が言おうとしてるか?今住んでいるこの地球の世界をリセットして、

新しい時代をつくることも彼らには可能なんじゃないかな。

地球人を残したまま、別の地球をつくっていくんじゃないかな。

これはマンガみたいな話ですけども。地球の人間は限りなく学問が進化した。

学問は進化したけども、地球にあるものを限りなく利用している。

これに対して、地球はギブアップしているんじゃないかな。

 

「トロイの木馬」というのは伝説ものがたりであったと伝えられてきたわけ。

ところが、そのトロイの木馬が発見されたわけですね。紛れもなくトロイの木馬。

レリーフみたいなものに書かれて伝えられてきたものはほんの一部しか残ってないので、

中身はわからないけども、トロイの木馬というのは限りなく真実だということが証明されて。

 

やがて私は「キリストの墓」も学者たちがきちっと真実を伝えるべきではないかなと。

私はそうしてはじめて、日本が良くなるという方向にいくんじゃないかなと。

いまのところ隠して隠して、そんなことはないよと。UFOもそうであったでしょ。

 

人の空想にすぎないとアメリカは言ってきたわけ。そう言いながら、

裏では一生懸命UFOを研究してたわけ。その一つに墜落したUFO から得たものの中に、

いま皆さんは手に持ってあるいはカバンに入っている通信機があるでしょ。

彼らからヒントを得たものですよ。

 

日本の離れ島が観光に頼らず島民が豊かに生きれることは通常ではあり得ないそうです。

しかしあらゆる資源が豊富な隠岐国へ、木村秋則さんが初上陸します。

 

何かがはじまる?

 

12月9日 18:00

木村秋則氏×高野誠鮮氏特別講演会 in 隠岐の島

 

 

木村秋則×高野誠鮮トークライブ in 隠岐の島

日時:12月9日(土)18:00〜20:00 オンライン配信 
司会:吉田雅紀
主催:地域づくり環境フォーラム実行委員会
料金:3,000円


申込はこちら

 

何億年も前からの大地の成り立ちは、地質的には日本に属さない、

いにしえから絶海の孤島として知られる隠岐の島諸島。

ユーラシア大陸の縁辺であった時代から、湖の底の時代、深い海の底の時代を経て、

今から約600万年前に大規模な火山活動によって誕生しました。

 

隠岐の島独自の伝統、島民の生活に深く根ざす神道文化、湧き出ずる水、

北方系、南方系、大陸系、高山性の植物。黒曜石や玄武岩、

先カンブリア代の岩石を含む隠岐片麻岩などの鉱物。

 

豊かな海産物や資源。動物は、驚くことに鹿、猪、狐、熊が棲息しない、

それはそれは不思議な生態系を残す島なのです。

 

さらに、一生に一度皇族は隠岐を訪れなくてはいけない決まりがあるといわれており、

天皇や皇族の遠流の地としても知られています。

 

隠岐は、あらゆる意味で日本列島に属すると言い難いことから、隠岐国と呼ばれるほどです。

山と海と水とあらゆる資源が豊富なので、観光事業に頼らず、

自給自足の強みを持つ隠岐の素晴らしさを一途に守ってこられたのが、吉田雅紀県議会議員です。

その吉田さんが高野さんを、そして高野さんが木村さんを、隠岐との御縁に繋げられました。

 

また古来より、祭り(祀り)を何よりも大切にまもり継続されている日本の誇るべき島であり、

その精神性と信仰心に、木村さんの自然栽培を普及させる第一歩となる

今回の高野さんと木村さんの隠岐行き、ぜひ注目してくださいね。

 

ようこそニッポン!

 

 

 

 

2023年11月23日〜25日

 

新嘗祭と七五三で晴れやかな「塩竈神社」日本の佳き風景


風光明媚な紅葉観光「福浦橋で松島巡り」


 

マナ(霊力)が宿る「モアイ像とリアルモアイ」

 

館長は編集長 「UFOふれあい館」は、

突撃訪問でしたので偶然居合わせた見学者の方々の驚きぶりが(笑)

「え?うそ?まさか?...(サングラスはずしているゆえ)」

 

UFOミステリーゾーンの山「千貫森」

 

謎の古代皇族「小手姫伝説」

 

二重螺旋構造建築「会津さざえ堂」

 

等々...今回の旅で最大のミステリーは2泊目に泊まった中ノ沢温泉の「磐梯西村屋」さん

 

オーナーの西村保成さんは創刊号からのまさかのムー民

 

フロントには「イナワシロン」!猪苗代湖に出没するのかしら...

 

座敷わらしが出るというウワサの部屋にM編集長が泊まるという...

大晦日は中ノ沢温泉通りを妖怪のコスプレをした町民たちが練り歩くそうで

何も知らずにムー民村を予約してしまったというミステリー。

 

チェックアウト時に西村さん曰く「生きてたらいいことがあるものですね..」と一言。

いえ、こちらこそ大変お世話になりました。

愛情いっぱいの手作りごはんが最高に美味しかったです!

 

インスタグラムでオンラインツアー

 

 

 

 

 

 

オカルト編集王 月刊「ムー」編集長のあやしい仕事術

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【宇宙力と波動 Part.1 波動スポットと巨石文明】森裕平×五島秀一 

このような希少なセミナーは本当に珍しいと思います(企画者)

 

 

○カタカムナ文字を天文学的に解釈する 

○超古代の科学とカタカムナと哲学的な解釈 ○東は生、西は死、北は思考、南は行為を表す 

○多民族国家”日本”と今西錦司の”すみわけ理論” スミワケをカタカムナに解釈すると… 

○カタカムナの物的証拠 

○長法師”善無畏三蔵”と阿久遺跡

○高速道路に埋まった阿久遺跡 

○実り豊かなまほろばの地

○葦原瑞穂氏の手書きの原稿『黎明』

○人はいかにして悟るか

○古の聖者が語る言葉

○普遍意識、全体意識、宇宙意識、偏在する無限のエネルギー

○人間とは何か?

○ufoと宇宙人と葦原瑞穂

○赤岳の頂上と富士山を結ぶレイライン

○ストーンサークルの目的 

○八ヶ岳の延命水 

○編笠山は天と通信する場所 

○飯盛山とピラミッド 

○ピラミッドの山と磁場調整 

○阿久遺跡の御神体は蓼科山(女神山)

○阿久遺跡の立石と列石 

○環状列石とアトランティス 

○磁場の鍼治療の役目 

○阿久遺跡のレイラインの遥か先にある数々の聖地 (トルコのギョべクリテペ遺跡)

○遺跡の保存の仕方

○阿久遺跡と各山のレイラインとエネルギーの浄め地 

○直角三角形を成している蓼科山、浅間山、皆神山 

○レイラインと30度60度90度の直角三角形 

○尖石遺跡と縄文のヴィーナス 

○阿久の人々の祈りが後の縄文人の祈りへ伝わった (土偶、農業、黒曜石)

○波動スポット 車山の頂上(御柱四本が立つ車山神社)蓼科山が見える湖

○古代の人々が拝んだエネルギーの場所が現代に形となる 天体観測所、気象レーダー

○祈りが磁力線に乗って伝わる 阿久遺跡〜蓼科山〜浅間山 蓼科山は赤岳を見つめている 

○レイラインとは ー1921年イギリス人のアマチュア考古学者アルフレッド・ワトキンスによって提唱された 日本だと神社、霊山、遺跡が並んでいる 人々の祈りがレイラインの形をつくる

○レイラインのグリッドは力が集中し祈りを捧げる場所 縦と横、夏至と冬至の日の出日の入

○阿久遺跡と寒川神社と大山と丹沢山のライン

○阿久遺跡と赤岳と鹿島神宮

○阿久遺跡から遠く離れた聖地ライン

○縄文前期の鋭い感覚

○阿久遺跡がすべての中心である (SHOGENさんと縄文人と阿久遺跡の不思議 

○テレパシーは回転する磁力線

○ミトコンドリアDNAは磁気を通す

○磁気エネルギー 

○歪みを正す時期に来ている 

○天女山の石の波動 

○五島秀一の波動と石の波動の類似 

天上天下と絶えず通信していること ピラミッドやストーンサークルは祈りの波動が形となって現れること

○神社とレイライン

○編笠山とピラミッド

○あきゅうの意義と縄文の目覚め

○黒曜石の貨幣の役割と石に込めた想い

○縄文人が築いたものが日本人の基礎となっている

○自分に正直に生きる

 

 12月2日【宇宙力と波動 Part.2 物理的な4つの力を考察】五島秀一×森裕平 

お申込はこちら

 

○活断層の関係

○地球の磁気がどのようにしてのぼってくるか 

○物理的な話と巻末論文をやさしく解く

○磁力文明のはじまり

○磁力とは精神的なものでもある

 

 

 

 

 

 


不二阿祖山太神宮「世界鎮火祭」にて

世界の調和と平和の祈り 

気の舞奉納「火 龍 天」


火 を祀り音祀る

龍 の化身となり

天 に舞い上がれ

 

 

美しく、穏やかな歴史が刻まれますように!


舞も即興なら、バイオリンも即興! 
しかも、Misaoさんとは、この日が初対面!

私は、次の瞬間の音色を五体で読み取り、

Misaoさんは、私の次の瞬間の舞を読み取る。

 

バイオリンの音色は、時に天に舞い上がり、時に大地深くに潜る。

音色が舞い上がった瞬間、私も軽く舞い上がり、

深く潜った瞬間、大地に足音を踏み鳴らす。


一回生起の真剣勝負!

Dr.Shu
 

 

 

 

王超鷹先生はデザイナーであり、企業コンサルタントであり、文化アドバイザーであり、ご活動は多岐にわたります。

 

文化大革命により学校に通えなくなり、8歳から工場で働き始め、仕事歴がなんと51年! 

2023年現在、上場企業163社ののロゴデザインとコンサルティングの実績をお持ちです。

 



2023年8月、ヤスさんこと高島康司先生の紹介で王超鷹先生の講演会を企画させていただきました。

この会では主に、お二人の対談と、王先生のデザイナーとしてのお仕事と、中国雲南省のトンパ文字にまつわるお話をしていただき、その際に「次回は雲南省の母系社会のお話をしましょう」と仰っていただきました。(下記動画参照)
 

王超鷹のトンパ文字伝説(2023年8月19日)

 

今年、不二阿祖山太神宮の渡邉大宮寺とホピ族のロイ長老のミーティングに参加させていただいた時にも、平和な時代が続いた古代は母系社会であったこと、その政の場所は食べものを司る台所であったと伺いました。

いのちを産み育む女性が、争いや奪い合い、戦争をすることはできないでしょう。


母系社会とは、実質的に母親の系統によって家族・血縁集団が組織されている社会のことを意味しますが、現代は結婚ではなく「結魂の時代」だといわれているように、母系社会という意味も精神的な意味でとらえれば、母系=女性だけではなく、男性の中にある母性性のことだとも言えるでしょう。

自然を生命を、美しいと感じる心。

それは、まさに王先生が映像で観せてくれた「雲南省の大自然」が教えてくれたことです。

 

どうやらこれからの社会、世の中をどうしたらいいのか?どう生きたらいいのか?という素朴な疑問の答えを、世界の少数民族の中に見つけることができるのかもしれません。

生命を自然を慈しむ感性は、まさに今、多くの日本人が思い出そうとしていることでもあります。

それは、ペンキ画家のSHOGENくんが、アフリカのブンジュ村の村長から教わったこととまったく同じです。

2024年1月6日「 ペンキ画家SHOGEN & ヒカルランドMUSIC」

不思議なことですが、トンパ文字に使われる色は、「赤、青、黄、緑、白、黒」この6色には哲学的な意味があり、命、生活、思想、行為に関わる象徴的な意味を持っています。

 

またSHOGENくんが描くティンガティンガアートも、6色のエナメルペンキ「赤、青、黄、緑、白、黒」を使って創作されるものなので、

色にまつわる不思議な共時性を感じます。

  • トンバ文字とは中国のチベット東部や雲南省北部に住む少数民族の一つナシ族に伝わる象形文字の一種
  • ティンガティンガアートとはたった6色のペンキを使って色鮮やかにのびのびと描き出すアフリカを代表する現代アート

また前回の講演会の時に、「日本人のDNAの中に雲南省の人たちとのつながりがある」と王先生はお話しされていました。

 

島根県には「雲南市」があり、まさに出雲の南に「雲南」がありますね。

 

日本ではほとんど知られていない王先生は実は国宝級の人物です。

青年時代に出会った日本画家の平山郁夫画伯に見出されデザインの世界に導かれていきました。

平山画伯の画に彫られている印は王先生がデザインされたものです。

俳優、政治家など、著名人の篆刻も数多く手がけていらっしゃいます。

しかし語る言葉は、「僕は石とおしゃべりしながら彫るんです^^」篆刻のお仕事は「お金をいただかない」とも。

 

その素朴さ、純粋さは、雲南省の大自然と共鳴するからこそなのだと思います。

 

2023年12月16日(土)
タイムスケジュール
13:15 受付
13:45〜15:45 王先生講演会
16:00〜16:45 王先生×ヤス先生雑談会

終了後の懇親会に参加希望の方は「懇親会希望」とご記載ください。(料金未定)

 

王超鷹(おうちょうよう・Wang Chaoying)

1958年、中国上海市生まれ。文化研究者。PAOSENET創始者。幼い頃より伝統工芸士として活躍し、20歳で中国政府より選抜され国認定工芸士に。数多くの美術作品や工芸作品を生み出している。1987年に来日し、武蔵野美術大学大学院修士取得。平山郁夫画伯・俳優の高倉健氏など著名人の篆刻も手がける。1996年に上海でPAOSENETを創立以来、中国アリババグループ傘下の複数のブランディング担当をはじめ、中国・日本企業のCI/デザイン/企業文化/経営戦略のコンサルティングに携わる。中国越境D2Cプロジェクトとして、上海での九谷焼展にプロデューサー兼キュレーターとして参画。日本と中国の文化交流イベントを多数手掛ける。

 

詳細、お申込はこちら

 

 

2023年1月はTOLAND VLOGのサムさん、マサキさん、クドゥさん

そして9月にはSHOGENさんとお話をさせていただき

日本が大きく大きく変わろうとしているのを実感しています。

 

タンザニアの小さな村で描かれる
「ティンガティンガ」というペンキアートに心惹かれ、
日本での生活を捨てなんのツテもないまま単身アフリカへ渡った
ペンキ画家のSHOGENさん
https://www.nzu-risana.com/profile/

ひすいこたろうさんとの共著「今日、誰のために生きる?」は、
発売からわずか2週間ほどで17万5000部を突破!
いったいいま、日本で何が起きているのでしょうか?

28歳のサラリーマン時代
偶然立ち寄った京都の雑貨屋さんでペンキアートを見た瞬間

「これだ!これで生きていこう!」

その日の夕方にアフリカ行きの航空券を買って

翌日には会社に退職届を提出。

アフリカのタンザニアに到着し
最初はティンガティンガアーティストが集まる村へ
そして200人の小さな村「ブンジュ村」へ

そのブンジュ村に入った外国人は
日本人のSHOGENさんが初めてでした。

毎日毎日絵を描きながら1年半滞在することになり
そこで知ったのはブンジュ村には日本人の文化や価値観が
色濃く反映されていたことでした。

「ブンジュ村に入った外国人は日本人の僕が初めてなのになぜだろう?」

そこで村長さんが教えてくれたのは、
120~130年前に生きていた村長さんのおじいちゃんは
御祈祷や御神事をするシャーマンだったこと。
そのおじいちゃんがいつも夢の中で日本人と繋がっていたこと。

「みんなで楽しく生きていくにはどうしたらいいのか?」
「自然と共存して生きていくためにはどうしたらいいのか?」


生きる上で大切なことを夢の中で日本人から教わったという話が
口伝により村長から村長へ伝えられていました。

ちなみに代々すべての村長さんが特別な力を持つわけではなく
二代おきにシャーマンの能力を持つとか。

ですからSHOGENさんが会った村長さんのおじいちゃんが
不思議な能力を持ち、肉体を超えたレベルで(夢の中)
日本人と交流していたのです。

SHOGENさんは不思議なことがあるな...と思いつつも
「その日本人はどういう暮らしをしていた人たちだったの?」
と聞くと、

「穴を掘って竪穴式住居に住む人たちだった」
「女性をモチーフにした土器をたくさんつくっていた」
「1万~1万5千年続いた愛と平和で溢れた時代だった」


と聞き、縄文時代のことではないかとSHOGENさんは思いました。

「今日、誰のために生きる?」が出版されてから、
日々配信されるYouTubeもあわせて
今やSHOGENさんを知らない日本人を探す方が大変かも?

いったいいま、日本で何が起きているのでしょうか?
日本人が失ってきた感性、愛と平和と調和の精神が
アフリカの、たった200人の小さなブンジュ村から
SHOGENさんを通じて逆輸入されてきたことの驚き。

本を読んだ人たち
動画を見た人たち
SHOGENさんの話を聞いた人たちが
思わず耳を傾けそしてハートに何か懐かしいものを感じて
涙を流す人もいる

その言葉にできない懐かしい「何か」が
まさにSHOGENさんの絵に描かれているのです。

2024年1月6日新春
【なつかしき縄文未来】ペンキ画家SHOGEN & ヒカルランドMUSIC

青山ウイメンズプラザホールにて
SHOGENさんのおはなしと絵画のおはなし&ヒカルランドMUSIC

SHOGENさんに
SHOGENさんのアートに
ぜひ触れに来てくださいね!

SHOGEN Youtube
www.youtube.com/@shogen0329

TOLAND VLOG 神回ゲスト出演
https://youtu.be/yCoUnHg-dms?si=Bd5J16mO4xiQvh0l

ヒカルランド石井社長とTOLAND VLOG 
https://ameblo.jp/kokko0803/entry-12821603053.html

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仲直りのあたたかい夕陽の境界線

抱きしめるようにして話す言葉

失敗は人間らしくてかわいいということ

あきらめることはプラスのこと

歓喜して喜び自分らしく生きること

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