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言葉は詩う如く
動きは舞う如く
想いは祈る如く
如何なるものにも美と調和を見いだし
永久に祝福あれ☆☆☆
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7月20日、5年ぶりにヒカルランドにて、

エイヴリ・モロー氏(zoom)と宮﨑貞行先生(会場)の対談が行われます。

 

 

モロー氏は今現在日本に滞在しており、

古代アジアの山岳信仰・龍神・富士講などについて学び、修行もしていらっしゃいます。

 

 

【完全版】ホツマ・カタカムナ・竹内文書・先代旧事本〈エイヴリ・モロー×宮崎貞行〉では

研究者として国境を超えた叡智に富む著作を記しており

そのベースには、聖地を訪ね歩き、修行も体得するという

日本人以上の和の精神に則ったチャレンジャーであることが伺えます。

 

宮﨑先生とのお話を伺えるのが楽しみ!

 

エイヴリ・モロー氏

1987年にボストンで生まれる。セント・ジョンズ・カレッジにて東洋古典を学ぶ。在籍中に京都の龍谷大学に留学。その後、佐賀県にて三年間英語の教師として勤務するかたわら、日本の古史古伝を研究、日本の聖地などを探訪。日本宗教史を専門として2018年に東京大学修士。現在ブラウン大学博士課程。数々の神道論文は学術誌に掲載されている。

 

 

 

 

 

 

霊的知覚能力の目覚めとオーロラ現象

2024年5月、日本各地(世界各地)でオーロラが観測されるという珍しい現象がありました。

 

太陽フレアが大爆発を起こしています。
しかも地球に向かってふくらんでいます。

 

太陽フレアから電子が放出され大量の電子が地球に降り注ぐ。

マイナスの電子が人間の松果体に集まり、

行き場を失って狭いところに閉じ込められた電子は、互いに衝突しないよう渦を巻いて回転運動を起こす。

(この渦が三半規管に働いて回転性の目眩の症状を引き起こす)

 

私は5月8日から目がクルクル回ってフラフラでした。

 

続きはnoteにて

 

 

関連動画

Akashic Records 大天使ラジエルの書 by Dr.Shu(2020年)

 

 

 

クラブワールド主催で木内鶴彦さんと久しぶりに旅をしました。

 

 

クラブワールド 大村真吾社長と奥様の関田直美さんと木内さんと。

 

 

剱神社の宮司様と白地山地蔵寺(高根資料館、剣山ソロモン伝説研究家)の粟飯原御住職と。

 

木内鶴彦初ライブ配信は木内息子くんも参入し楽しい時間を過ごしましたが、

翌日の雨の剣山はなかなかの修行体験。

 

降りしきる雨の山歩きにより、私自身は、

【厳しくも善なる剱にて、内なる心に平和の光の柱を打ち立てる】

貴重な機会をいただきましたことを感謝いたします。

 

ツルヒコ

ツルギサン

ツルギジンジャ

やはり剱神社の御祭神は地球神スサノオです。

 

木内鶴彦さん初ライブ配信

昼の部(音声改訂版が再アップされました)

 

夜の部

 

私が企画プロデュース編集した本も

ユーチューブでたくさん紹介してくれています。

 

 

 

 

皆さま、こんにちは

6月30日、Dr.Shu「唐人駄場ツアー」のガイドを担当させて頂きます今橋幸男です。

 

今回予定されている6月29日のコラボセミナーでは、講演時間が約2時間と限られています

30日の唐人駄場ツアーは、往復のバス車中含め、約10時間あまりの時間を共有させて頂きます。

 

高知市内から唐人駄場へのバスは片道約3時間。
行きは私も元気なので、約3時間の間、セミナーでは語り尽くせない内容を盛りだくさん話をさせて頂きます。

 

皆さまからの疑問や質問にも、その場で対応させて頂きます。
きっと面白くなりますよ。

 

人間はデータバンクですから、データをシェアすることで領域が広がり、アップデートできます。

さらに、五島先生の立場からも話を聞くことができる濃い時間になります。

何よりも、唐人駄場へ五島先生と今橋の2人で行くことは、あとにも先にも今回限りになると思います。

レムリアと四国山脈

レムリア大陸が沈んだあと、先端はハワイの島々で残り、長い時を経てレムリアの一部が移動してぶつかったところが、現在の四国山脈となっているそうです。

 

高知県はレムリアのエネルギーを持っています。

 

ハワイ島のシャーマンの女性は、「私たちの先祖からの言い伝えで、私たちの大地は遠い日本に行ったから高知と繋がっている」と言っていたそうです。

世界最大のストーンサークルがあった唐人駄場

唐人駄場は、本来なら世界最大のストーンサークルがありました。

現在は公園になってますが、広い敷地に加工された石が並べられていました。


戦後、食糧不足のため畑として使用していましたが、なんの農作物も育つことができないために、畑にならない土地だから置かれた石を取り除いて公園にしました。

 

工事を担当した方の話では、イギリスのストーンヘンジをテレビで見たときに、「あれと同じ様な石の置物を壊している」と言っていたそうです。
縄文土器も出土しているところです。

 

もしストーンサークルが残っていたら、世界的に有名になっていたでしょう。

その地点から、山側に上がったところが巨石群となります。

 

唐人駄場に何度か通っている時に、チャネラーの方から教えて頂いた情報も、当日現地でお話をさせて頂きます。

 

当日は移動も多いので歩きやすいスニーカー
初夏なので日焼け予防、虫刺されの対策
服装は長袖の涼しい格好が良いと思います。

「惑星地球」所属の宇宙人

それではちょっと視点を変えて、宇宙からの視点でお話をさせて頂きますね。

 

私たち人間という存在は、「惑星地球」所属の宇宙人です。

 

地球の表現では、生物学上は、ホモ・サピエンス・サピエンス=人間、だそうです。

昔は地球にも、「様々なタイプの地球所属の宇宙人=地球人が存在していたら」と考えますと、今の常識では不可能なことが、当時は可能にできていたことが理解できると思いますが、いかがでしょうか?

 

スペースシップの基地なども、次の文明のために破壊して、大水害を起こせば消すことも容易に可能になります。

 

私がプレアデスの方から聞いている内容では、現在まで人型の生命のチャレンジでは6回失敗して、リセットされたあとの、今回は7回目のタイミングだそうです。(Dr.Shu説と同じ)

 

リセットの場合、氷河期になり、地表の生命で生き残れるのは微生物などに限られます。

氷河を溶かすために、火山爆発や大洪水などを繰り返し、新しい大地ができるたびに、創造物は地層の下に隠れたり破壊されたりするので、痕跡は意図的に残されているものしか残っていません。

 

人間のからだが、現在よりも3倍〜4倍大きい時もあったり、姿形が違う存在が同時に存在した場合もあったでしょう。

2024年から始まる大切な流れ

科学技術においては、もっと高度で進化した時もあり、今では考えも及ばない様々な物語が展開されてきました。

 

その時に創造された建造物や巨石群などは、どう考えても自然にできるはずもないものばかりです。

現代では、それらの一部のものが残されているので、どうしてここにこんなものが存在しているのか?

不思議ですよね。

 

解明できないものは、オーパーツとして位置付けされています。

 

現在では人種などの違うところと言えば、肌の色や目の色、そして身体能力や身長などが違いますが、DNA的には同じだとされています。

 

この2024年から始まる流れはとても大切だと感じています。
この日本に生まれて、今回のツアーにご一緒させていただくことをとても楽しみにしています。
YUKIO

 

 

 

 

30日の唐人駄場ツアーの募集はあと5名ほどです

 

29日のコラボセミナーも残席わずかとなりました

 

 

【完全版】ホツマ・カタカムナ・竹内文書・先代旧事本紀

エイヴリ・モロー (著)宮﨑 貞行 (監訳) 

新たに竹内文書が加わり発売となりました(予約受付中)

 

 

 

 

どうして極東の島国にこれほど多様な古文献や神代文字が存在しているのか?

それが真実でないとするなら、なぜわざわざ捏造したのだろうか?

しかもそれぞれが太古のすばらしい社会の叡智を伝えようとしているように見えるのはなぜなのだろうか?

 

本訳書で紹介された古史古伝は、旧事本紀、ホツマツタヱ、カタカムナ文書、竹内文書の四文献である。

いずれも歴史学界と文献学界からは、《正史を伝えない偽書》として捨てられ、顧みられていないものである。

「だが…」とモロー氏は抗弁する。「一体だれがどんな権限で、正史と偽史を区別するのだろうか」と。

記紀の遺した巨大な穴を埋める先代旧事本紀

古代の日本についての失われた情報の断片を拾い集め、古事記と日本書紀の遺した巨大な穴のいくつかを埋めることができるかもしれません。もしも、先祖が天の磐船に乗って天上から降りてきたというあの物部氏の記録を入手することができたなら、それは可能になることでしょう。実は、その物部氏と密接なつながりのある古代の文献が、あまり有名ではないが存在しているのです。それは、『先代旧事本紀』あるいは『旧事紀』とも呼ばれています。

 

世界文学において重要な功績を残したホツマツタヱ

ホツマツタヱには、神代の生活がいかなるものだったか、という正史から丸ごと抜け落ちている主題を読者に教えようとしているのです。ホツマツタヱはたとえ当時偽作されたものだったと仮定しても、世界文学においては極めて重要な功績と言えるものです。それは、日本史上初の五七調で構成された言葉で書かれた叙事詩(数世紀を網羅しているもの)であることなど、枚挙にいとまがないほどだからです。

 

カタカムナ「カム」の実在

困ったことに、今日の人々は見えざる力である「カム」の実在を忘れつつあるのです。現代の日本語は輸入された言葉で満ちており、それらはもとの古代的な言葉の響きを伝えていないのです。やがてこの物質文明は崩れ落ち、精神文明がその廃墟の上に築かれるでしょう。将来そうした精神的な目覚めが起きると、輸入した言葉を追放する必要が出てくるでしょう。

 

カリユガの時代の終焉と竹内文書

竹内文書の信奉者たちは、来る世界平和の新時代には、日本の神話が世界の神話と溶け合うようになるが、その時には世界帝王の霊的な理解が必要となると信じています。ゲノンは、『世界の王』という著書において、世界の古伝承は一致しているという証言を多数集め、結論として至上の聖地が世界に一つあり、それは他のもろもろの聖地の原型であって皆が従うべき霊的な中心地であったと語っています。この至上の聖地は、諸聖人の地、祝福された者たちの地、生けるものの地、不死の地とも呼ばれています。竹内文書を読めば日本はこのすべての名称に適う土地であり、さらに世界帝王とされる存在は、ゲノンのいう世界の王に非常によく似ていることがわかってきます。

 

2019年から5年の歳月を経て完全版の発売となりましたが

この5年の間に世界で起きたこと

いま起きていることを考えると

いまこのタイミングだったのだと

あらためて読み返してみて思った次第です。

 

そして葬られた日本の霊的な財産を

モローさんが引き継いでくれたことは奇蹟としか言いようがありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

五島秀一から今橋幸男さんへメッセージ

数々の災難、試練を経て日本人の意識力は以前より遥かに高まりました。
通常の意識レベルを、鉱物が1、植物が2とすると人の意識は3と言えましょう。

意識レベルが3では、未来を変えることはできませんが修業をした人は6になります。

 

しかしコロナパンデミックによって、行動制限され、人々はSNSなどを通じて

意識交流をするようになったために互いの意識力が相乗効果を通して高まりました。

 

さて、意識の修業とはなんでしょうか?
それは、日常生活の中で起こる「悲しさ、苦しさ」を、

他者への嫌悪感に転ずることをしなかった人です。(他者のせいにしない)

 

修業をした人が3人集まれば
その意識力は「6+6+6=18」ではなく
「6×6×6=216」となります。

 

意識が高まると、それは地球の運命を変える力になります。

 

一人の意識が全体に伝わるのは、

紐に繋がれたバラバラの振り子の動きが次第に揃うという、

1600年代に、ホイヘンスが発見した同期現象によって説明ができます。

 

同期現象の身近な例としては、女性が妊娠して第5週〜6週目に

心拍が始まるという例に表れています。

 

これは、100億ある心筋細胞が、一斉に同期する現象です。
ちょうど魂が、胎児に宿る瞬間に、一斉に拍動するのです。

地球もまた、地球霊なるものが人類の共通意識に宿るならば

人類は一斉に平和へと向かうはずです。

 

昨今、2025年に隕石の衝突により、

地球が壊滅的状態になるなどと吹聴する方々がいます。

 

2024年は、高まった意識の力で未来を変えることを決意する年です。

壊滅的未来を、意識の力によって明るい未来を創るところに、

真のスピリチュアルの存在意義がある!

 

仮に地球から8億8600万km離れた木星から、

秒速10kmで隕石が飛来して来たら、単純計算で1025日かかる。
こんなノロノロした隕石をコントロールできないはずはない。

 

滅亡の未来は、暗き霊界から通信が来ます。

 

正しく明るい霊界からは、

2024年は、解放の年
2025年は、結実の年
2026年は、覚醒の年

 

やがてこの日本は、西洋、東洋を統合した癒やしの国となります。
世界中を、心と心を繋ぐ、光のネットワークの中心的存在となりましょう。

 

2024年4月 Dr.Shu  五島秀一

 

 

 

 

 

【プレアデスの遺伝子をもつ日本民族 in Kochi】五島秀一×今橋幸男


今橋幸男さんから五島秀一へメッセージ

僕は、地震や自然の脅威は「地球からのサイン」だと感じています。

また特定の人と会う時などの行動をとるときも、その時そのタイミングで、

周りで何が起きているのかのサインを意識(チェック)し、

その意味を読み解きながら進んでいきます。

地球が共振したら大切な起点の時です。

何かの動きに連動する、タイミングに合わせて地震は起きる。
それは大きな変動の象徴だと思っています。

 

先ず優先は身の安全ですが、日頃からアクシデントと向き合う時
恐怖に意識を合わせずに、愛に意識を合わせる努力をしています。


2023年12月3日、東京で五島先生とお会いした日は

フィリピン付近で地震が起きました。それは地球の共振です。

 

そして4月3日の台湾、4月17日の豊後水道も、

南海トラフにエネルギーが繋がっていることで、ガス抜きが起きたと思っています。

 

2025年7月5日の話に出てくる地域のエネルギーが変容しています。

20年前に知らされていた「隕石」と「南海トラフ」のこと。
未来は起きるまでは変えられるということ。

 

これからどんな変化が起きていくのか誰も知ることは出来ません、
それでも認識を深めることで分かったことがあります。

 

今をどう生きるのか?
それは自分で覚悟して決められるということです。

 

たくさんの人を助けたいと毎日意識をすれば、助けないといけない現象を引き寄せること。

たくさんの人と笑顔で楽しみたいと意識をすれば、周りは楽しんでいる未来を引き寄せること。

どちらの未来を創造するかを選択できます。

 

人間の創造のエネルギーと地球のエネルギーは繋がっています。
大きな地震のエネルギーも分散されると小さなエネルギーとなります。

 

僕たちにできることは、どんな恐怖の未来を聞いたとしても、

今という時の起点を変化させることにより、未来を変化できる仕組みがはたらくということ。


大難が小難、無難に向かうことが希望です。

僕も含めて、人間は奇跡の毎日を当たり前に感じて有難いことを忘れてしまいます。

これからも地球からのサインを見逃さない、

より良い今を選択できることで、可能性が広がります。

 

そのために五島秀一先生との出会いがあったと確信しています。
YUKIO

 

2024年6月29日〜30日
【プレアデスの遺伝子をもつ日本民族 in Kochi】五島秀一×今橋幸男

 

 

 

 

 

 

2024年6月29日〜30日
プレアデスの遺伝子をもつ日本民族 in Kochi

 

そこはまるで宇宙につながる巨石の森!
唐人駄場遺跡は、縄文時代早期(紀元前5000年頃)から弥生時代にかけての石器や土器片が数多く出土。

一帯にはストーンサークルと思われる石の配列や人間が配置したとは考えられない高さ6~7メートルもある巨石群が林立。

太古の巨大文明の名残ではないかと言われています。

一説ではUFOの発着場所とも言われ、地球と宇宙をつなぐ聖なる場所であったことは間違いないでしょう。
 

皆さんはじめまして。「リズムプレマ(高知県高知市はりまや町)」美容室代表の今橋幸男と申します。高知県で産まれた僕は、幼い頃から心から湧き上がる想いがありました。それは、「いつの日か地球の変化が始まる。それに合わせて僕には使命がある。どこかのタイミングで誰かが迎えに来てくれる」そんなことを長い間考えていました。

19歳の時に美容師を目指して大阪に行き、そして東京での映画のヘアメイクの仕事を最後に、今から約30年前に高知に帰って来て現在に至ります。1995年の阪神淡路大震災以降、【オーストラリアのアポリジニの長老の伝言】を受け取ってから物語は始まりました。その後プレアデスの存在たちとコミュニケーションが始まり、色々なことが展開されていきました。

2023年のある日、TikTokを見ていると物理学者Dr.Shuこと五島秀一先生のヒカルランドの動画がアップされていました。その話がとても面白くまた奥の深い内容で興味を持ち、直接会ってみようと愛媛県で開催されていた講義を受講することにしました。講義での五島先生の話はとても分かりやすく、ユーモアも交えながら「宇宙の仕組みや人間の秘められた能力」などをお聴きし、とても充実した時間でした。

その話をヒントに、【日本人の祈りの力が秘めているパワー】を、皆さんにも知ってもらいたいという想いから、高知にも宇宙意識のある仲間や素晴らしい意識の方がたくさんいるので、現地で講演会をやりたいとお願いをしたことから、今回のコラボセミナーが実現しました。愛媛県で五島先生とは初めての出会いでしたが、それだけではない宇宙の図らいを感じました。昨年の末に東京に呼んで頂き、マネージャー兼ヒカルランド出版の高島敏子さんとの出会いも必然の様に感じています。僕自身は約30年もの間宇宙存在からの指示もあり、スピリチュアルなことで表に出るのを止められていた状態でしたが、五島先生に背中を押され初めて公の場で(詳しく)お話をさせていただきます。そしてこれからは流れに任せて楽しもうと思っています。

2025年7月5日のタイミングで起きうる未来の予言や夢の話が日本でも広がっています。僕は宇宙存在からその事に関する話を20年前に聞いて、これまで準備をしてきました。その話を皆様にシェアしたいと思います。明るく希望の持てる未来を、五島秀一先生と皆さまと一緒に創るために。是非お友達をお誘いのうえ一緒に参加をしてくださいね。当日会場での出会いを楽しみにしています。

YUKIO

 

それはアボリジニの聖地からはじまった


実は今橋幸男さんとは「宇宙の計らい」としかいいようのない

驚くべきつながりがありました。

 

人間が知覚できる範囲だけで

こんなことが起きることを予測することは不可能です。

 

コラボセミナーのみのお申込みはこちら

 

咲き始めた桜の樹の下で(東寺にて)

 

智力体力を必要とした

逆境を転じて順境と成す in京都2024〈大元帥明王秘法伝授〉

玉依姫 八咫烏 摩利支天 大元帥明王 織田信長

等々、ご縁の深き皆さまとご一緒させていただきました。

 

東から西から集まり

現地集合解散はいつもどおりですが

現地での自力移動にも関わらず

「はじめて参加します!」という方々も複数名。

 

しかも...

訪問場所が突然1か所増えるという...

しかし...

電車で、バスで、タクシーで、マイカーで

たどり着きそこで待っていたのは?!

 

 

”次元を超えたエルダーから

Dr.Shuへ届いたメッセージ”の謎かけを

京都で解くことになるとは驚きでした。

 

「本能寺」は当初の予定に入っておらず

建仁寺で突然Dr.Shuが「行くぞ!」となり、

みなさん自力でたどり着きました。

 

建仁寺にて

3月のはじめ、エルダーから

「日本復活のカギは封印されている赤い龍である」

「日本復活のカギは三種の神器の天叢雲剣である」

とメッセージが届きました。

 

3月29日建仁寺でいったん解散
再び東寺で集合の予定だったのが

突然Dr.Shuが本能寺に行く!

そして信長公廟にて

 

「信長が赤い龍の姿になっていた...ここから翔び立っていった...日本が復活するぞ」

 

「あの...エルダーのメッセージの赤い龍のこと覚えてますか?」

 

「何のことだ?」

 

私の中では点と点がつながってしまってワナワナと震えるばかり。

 

赤い龍

織田信長

日本復活

三種の神器

天叢雲剣

 

この深い謎かけは

Dr.Shuの今後の活動で少しずつ明らかになっていくことでしょう。

 

とにもかくにも自立された皆様方とご一緒できたことに感謝

いつも生きる勇気を自らの生き様で示してくれるDr.Shuに感謝

 

下鴨神社にて


封印された日本の紅龍を解き放つ

日本古来の伝統発酵の紅麹菌問題

日本パワーは麹菌そのもの

まさか

 

2024年4月13日(土)【菌サイエンス】リアル&オンライン

①15:45〜16:25
菌は宇宙を泳ぐ
宇宙と菌のおはなし

②16:30〜17:10
微生物が発する氣
鎮守の森と菌のおはなし

休憩

③17:25〜18:00
紅麹問題とサプリ
マザービオのおはなし

④18:00〜18:20
Q &A

⑤18:20〜18:50
多様性の冒険
私たちは平和のために何ができるのか